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自由党衆議院参議院
総発言数
2,854 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 地方行政委員会人事委員会法務委員会連合審査会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会10 件・10%
  • 人事委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,854 件中 20 件を表示
自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお議長の承認があれば開会することとし、開会日時の決定、公述人の選定、その他所要の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 御異議なければさようとりはからいをいたします。 —————————————

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 少年法の一部を改正する法律案及び少年院法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。 この際配付されました少年の不純異性交遊の原因調の資料について政府委員より説明を聴取することといたします。

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 質疑の通告がありますからこれを許します。田万廣文君。

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 古島君にちよつと申し上げますが、この法案は明日にならぬと上らないのです。そこで実はこの人たちではちよつとその質問は無理だと思うのですから、責任ある答弁を機会を改めて求めてみたらどうですか。——それではこの法案は明日上げることにいたします。 —————————————

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 それでは下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りをいたします。本案について最高裁判所長官またはその指定する代理者が出席説明したいとの要求がある場合には、これを承認するに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/10

第15回 衆議院 法務委員会 第26号

○田嶋委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それではこれより関係当局より本案の内容について説明を聴取いたします。

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、理事であつた田万廣文君は去る二月二十七日本委員を辞任されたのでありますが、去る二日再び本委員に選任されたのであります。従いまして、理事の補欠選任を行わなければならないのであります。お諮りいたします。理事の補欠選任は、先例に従い委員長において御指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 御異議なしと認めます。従前通り田万廣文君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 それでは日程に入ります。まず下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、刑法等の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案、以上三案を一括議題とし、それぞれ提案理由の説明を聴取いたします。押谷法務政務次官。 —————————————

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 これにて説明は終りました。 なお、これら三案に対する質疑は後日に行うことといたしますから、さよう御承知を願います。 —————————————

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 次に少年法の一部を改正する法律案及び少年院法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑をいたします。 まず、私から一言お尋ねいたします。それはこの間政府の方にお願いしてあつたことでありますが、少年鑑別所という名称が今使われておるわけであります。私実は名古屋の方ですが、名古屋では鶏の鑑別所というのがありまして、その札が立つておる。しばらく行くと少年鑑別所の札が立つておる。少年保護の立場からやる鑑別所が、いかにも人間を動物扱い…

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 次にもう一つお尋ねいたしますが、青少年犯罪に対する最近の一般的動向について政府から報告を求めたいと思います。本日資料がございませんで、なお答弁不可能でありましたならば、後日当委員会へ資料で提出していただいてもけつこうです。

自由党1953/03/04

第15回 衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長 他に質疑がなければ、本日はこの程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後三時四十分散会

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 これより会議を開きます。 まず第一に、戦犯服役者に関する件について調査を進めます。本件について岡崎外務大臣がお見えになつておりますので、まず外務大臣より報告を求めることにいたします。 その前にお諮りをいたしておきますが、本日は予算委員会におきまして総括質問があります。そこで大臣はその席を離れることが困難な事情にあるのでございますが、特に本委員会のために御出席を求めましたので、本日は委員長よりこれをただすこととし、他の委員の…

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 速記を始めて。政府の戦犯の取扱いに対する今日までの努力は、非常に多とするものでありますが、今日いかような処置、努力を続けているか、その点を承りたいと思います。

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 そのマヌス島の見通しはどうでしようか。

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 ありがとうございました。こまかい質問は次の機会にいたします。 —————————————

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 次に人権擁護に関する件のうち、京都地方検察庁における人権侵犯問題について調査を進めます。まず政府より説明を求めることにいたしますが、政府は岡原刑事局長が出席のようでありますから、まず岡原刑事局長から御答弁を願います。岡原さんには京都地方検察庁におきまして、衆議院議員選挙に際して、選挙違反の疑いがある被告の取調べにあたつて、手錠のまま検事がこれの取調べをし、しかも手錠のまま署名捺印を強要したというような事実があるようですが、…

自由党1953/02/27

第15回 衆議院 法務委員会 第24号

○田嶋委員長 質疑の通告がありますからこれを許します。松岡松平君。 なお松岡さんに申し上げますが、今国家地方警察刑事部長中川政府委員が来ております。