田口誠治
会議録に記録された「田口誠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,523 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金18 件
- 労働・賃金11 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 もちろん、原則的には鉄筋コンクリートでやっておかなければ、またやり直す時期がありますので、私もそういう考え方については賛成であります。しかし、その考え方でいきますと、十六億程度のものではどれだけの希望も満たすことができないわけです。これは今後いろいろ審議を進められた最終段階においての結論になろうと思いますけれども、内容の組みかえを行なって、そうしてただいままで説明のありました、いわゆる水害対策等の機械器具の購入等を含…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 これは思想の問題ですけれども、ただいま長官の方から御答弁になったそのお考えの中には、一昨年は一億六千万円でしたが、昨年は五億九千万円、今年になったら十六億二千六百八十万円にしたのだから、相当やはりその方面に力を入れておるんだという、こういうお考えでただいまの答弁があったと思うのです。今まで飛行場付近の住民に対しては迷惑のかけっぱなしをしておって、その方面への予算がとってなかったので、一昨年、昨年に比較して相当に予算が…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 そうしますると、十五機というのはまだ継続生産中のものなんですね。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 それは今年のですか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 次に、六機の新規継続生産というのは、これはやはり生産されるのは国内だろうと思いますが、この契約はやはり今までと同様に川崎、三菱というようなところで契約なされるのか。してあればしてあるとして――まだ予算が通っておらないからしでいないと思いますが、予定を承りたいと思います。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 それから対潜ヘリコプター十一機というのは、これは大型、中型、小型とあるのですが、これはどの分類に入るのですか。ハンター・キラー・グループの中に入るのか、その他変わったものなんですか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 飛行機の、先ほどお伺いいたしましたP2V-7は新規の分と前の分とは単価が若干違ってきておると思いまするが、どのくらい違っておりますか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 次にお伺いをいたしたいのは、ヘリコプターと練習機は国産でなしに、購入するのですね。ヘリコプターの十一機と練習機の十八機というのは購入だから、それの値段をお聞かせ願いたいのと、これはおそらく契約済みのようになっておると思うのですが、いつごろそういう契約がなされておるか。その点も加えて御説明を願いたいと思います。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 それは幾らですか。あわせて、国産の場合にはどこで作るのですか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 それではあとから御回答願いたいと思います。 その次に、これは昨日加藤委員の方から質問をされたわけなんですが、それに対する御回答がまだあいまいであったと思うので、なお確かめておきたいと思うのです。それは、一昨年あたりからこういう問題が問題として各地方に起こりつつあるわけなんです。飛行機の騒音によるところのテレビ、ラジオの聴視料の不払い同盟の結成とか、また地方自治体がそれに準じた決議をされるというようなことがだんだん拡大…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 これは今後の大きい宿題の問題として、防衛庁の方で考えていただかなくてはならないことになろうと思います。今の御答弁のありましたように、放送局の方としては何ら支障を来たさせず電波を送っておるし、電波を送っておるのに受信料を払ってもらえないということになると困るというのです。そうかといって、住民の方では飛行機の飛び立つたびごとにテレビがちらちらして全然見えない、ラジオが聞こえないということになりますと、勢いこんなラジオやテ…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 おそらくこの問題は解決する解決点が、範囲という上においてむずかしいと思います。大体こうした問題は大ざっぱな取り扱いでいいと思いまするが、地方自治体と防衛庁との関係で、やはり解決のつく方法もあろうと思うのです。というのは、今の防音装置の予算のような、こういう民生安定方面の予算を組んで、そういう方面へ差し向けてやる。そうすると地方自治体の方では、完全な金額まではいかなくとも、そのうちのどれだけかをやはり放送局に納めて、調…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 最後にお聞きいたしたいことは、これはたびたび申し上げてもおりまするし、直接教育局長さんの方へ、その実態を申し上げて、善処方をお願いしてあるわけなんですが、御承知の日野の射撃場で試射をやるという問題です。この問題につきましては、県が仲へ入りまして、一つのあっせん案というようなものを出しておりまして、しかしそのあっせん案の内容が、一番問題になっておるところの患者自治会に対しては、何ら意思表示がなされておらないし、これを無…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 そういう今のお答えのような経過があるわけなんです。それで私の方から伺いたいことは、現地の部隊へ対して意思表示をどのようになさって、現地の部隊としてはどう考えており、また県の方へ何ら意思表示をしておられるとか、県へこれこれの意思表示をしてこうしてあるとか、そういう点を伺いたいと思うのです。今御答弁のあったのは経過でございますから、その点はわかりまするが、教育局長としてこの問題について現地へ指導していただいておるその内容…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 そうしますると、現地の部隊の方へは教育局長の方からそうした指導がなされておる。それで結局、これからはどういうことになるのですか。県庁が両方から回答が来たから、それで、日にちをきめていつやったらどうでしょうというような工合にきたらやるのか。それとも、やはりそういうような行動が行なわれても、あくまでも忠君自治会の了解を得てやるというお考えであるのか。この点どうなんですか。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田口(誠)分科員 この点につきましては、たびたび申し上げておるように、あくまでも患者自治会の了解を得て、そうして了解の上に立って行動に移していただき、不祥事態が起こることのないように、今後もそうした下部指導を行なっていただきたい、このことを強く要望申し上げて、私の質問を終わりたいと思います。
第40回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○田口(誠)分科員 私はきわめて事務的な面について二、三お伺いをして終わりたいと思います。 その前にちょっと大臣にお伺いをいたしたいと思いますることは、踏切道の改良促進法に基づいて踏切道の立体化を今後積極的に推進していくといううたい文句は予算書の中にも入っておりまするが、二十二日に、今問題になっておりまする東京都内の交通量の実態調査に警視庁に案内をしてもらって行ってきたのですが、これはわが党の兒玉委員からおそらく質問申し上げておると思う…
第40回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○田口(誠)分科員 今の件については、国民運動化してきておりますので、一つ積極的に今の方針を仕事の上に乗せていただくようにお願いをしておきたいと思います。 それから、次にお伺いいたしたいことは、岐阜−高岡線の二級国道の進捗状況でございますが、今までに至っておる進捗状況と、また三十七年度における計画を一つ具体的にお示しをいただきたいと思います。
第40回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○田口(誠)分科員 大方針としては、いつごろまでに高岡まで完成するという計画なんですか。
第40回 衆議院 予算委員会第四分科会 第6号
○田口(誠)分科員 多分計画されておるのは、四十年度に郡上八幡までだったと思います。それともその向こうの神路というところまででしたか、白鳥まででしたか、どうですか。