田口誠治
会議録に記録された「田口誠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,523 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金18 件
- 労働・賃金11 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 大臣にお伺いいたしたいと思いますが、今川島行管の手元で、機構をいかにしたら近代的な機構にして能率を上げることができるだろうかということを検討されておるのですが、そういうさなかに、今度局の新設をされるのであるから、行管とのいろいろな打ち合わせというようなものもあったと思いますが、それほど必要を感じられて、この局の新設というものを行管から了解を得られたのか、そうした経緯を一つ話していただきたいと思います。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 今大臣からの御回答の中にもありましたように、現在のところでは、人件費も非常にかさんでおるし、人事局というものを設置して、十分に地方の局の機構も検討をしたり、また、事務分掌の内容も検討をしたりして、何とか人件費を減らすことも考えなくてはならぬというお考えも、一つの要素に入っておるようでございまするが、実際郵政省関係は、地方へ行きますと、定員不足で困っておるわけなんですが、こういう点については、省の方では逆の把握をされてお…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 大臣の回答の内容については了解をいたしまするが、官房の方にお伺いをいたしたいと思います。 今定員増を組合の方から要求をいたしており、今年は相当定員増も予算的に認められておるわけなんですが、組合の方から要求されておる人数と今度定員化する分との差はまだどのくらいあるかということをお伺いしたい。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 失礼でございますが、人事の関係はあなたが専門でございますか。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 それではこまかいことを聞いてもよろしいですか。お答えできますか。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 ちょっとえら過ぎてわかりにくい点があるかもわかりませんが、今各省とも臨時職員の定員化がなされて、本省においては全く少なくなっておるわけです。ところが、各省とも地方へ行きますと、非常に臨職が多いわけです。それで、この臨時職員の場合でも、日々の業務に差があったり、そうしてまた、局の方でございますと、年末のような、ああいう月を限っての繁忙期の場合の臨時は別といたしましても、常時使用するところの臨時というものは、一定の期間をと…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 年末の繁忙期の場合のいうゆるアルバイトと申しますか、そういう人たちの場合は別といたしまして、季節的に雇う非常勤職員の場合には、これはどの程度あるのですか。雪のために能率が上がらぬということから定員をふやす場合があると思いますが、こういう程度のことであろうと思うのですが、大体そういう員数はどの程度でございますか。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 非常勤職員の季節的な方は、大体どの程度のものを季節的な非常勤職員と名づけておられるのですか、三カ月とか四カ月とかあると思いますが……。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 きょうは資料をお持ちにならないので、それ以上お聞きすることはできませんが、先ほど私が質問申し上げました、いわゆる季節的な常勤職員の数がどの程度なるかということは、日をかえて次の質問の日にまたお伺いをいたしたいと思いますので、この点は、一つ数字を準備しておいていただきたいと思います。 それから組合の方から要求しておりまする数字と、本年定員化しておると言われておる数字の差が相当多いわけですが、組合の方から要求しておりますの…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 そうなりますると、基本的なお考え方としましては、常勤職員は定員化していくという考え方でございまするので、あと残りの数は明年度の予算ということになるのか、それとも、一年では少しえらいから、二年計画とか、何かいろいろと御計画があると思いまするが、そういう点についてもお示しを願いたいと思います。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 組合から直接私聞いておりませんので明確なことは申し上げられませんが、職務によっては、人をたくさん並べておいても時間内に仕事のできぬ職務についての超過勤務ということは、おそらく組合の方でも、それを延べ人数に申し込んでおるというようなことはないと思うのです。ただ、常時必要とする定員数に欠けておる分を定員化してほしいというのが要求であろうと思うのです。四万人に対する一万五千では、二万五千の差がございますので、公務員の場合には…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 まだその辺のところがはっきりしないのですが、この二万五千名という人たちは、繁忙期のいわゆるアルバイトに該当する人でもなし、それから冬場に必要である季節的な非常勤職員でもない、こういうことははっきりしておるのですか。
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 そうしますと、この二万五千名という人は、常時必要とする常勤職員ということになりますので、これはやはり計画を立てて定員化をしてもらわなければならぬわけなんです。ただ、そこで、お答えの中に、二万五千名の中にはいろいろと疑問もあるし云々というお言葉もございましたが、やはり省の方で見られた場合には、そういう疑問点もあるかもしれませんけれども、そういう疑問点については何か御調査をなさったのか、これからやろうというお考えであるのか…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 理論的な積算基礎数字の出し方については、私、学校の先生の場合を岐阜県の方でやってみたことがありますが、やはり数字の出し方によって出てきたものが違うのですね。そういうことから、今あなたの方でお出しになっておる出し方は、どういうようなものを基礎においてお出しになっておられるのか、この点を伺いたいと思うのです。もし具体的な面がきょうお答えできなければ、また明日他の方からこういう点を明確にしていただきたいと思いますので、わかり…
第40回 衆議院 内閣委員会 第33号
○田口(誠)委員 まだ本日は資料も十分でないようでございますし、ただいま私が質問申し上げましたこの内容は、やはり本案を審議するに重要な問題でございまますので、相当この面で質疑応答が続けられようと私は思うわけなんです。従って、そういう面から、当局の方でも十分に資料を整えてきていただいて、そして十分に審議のできるような準備態勢のもとに、次の質問に答えていただくようにお願いをいたしたいと思います。 きょうは時間もおそくなりましたので、これで質…
第40回 衆議院 内閣委員会 第31号
○田口(誠)委員 防衛庁設置法等の一部を改正する法律案の内容を個々にお聞きする前に、お尋ねをいたしたいと思いますることは、昨年の三十八国会で通過を見ました防衛二法による部隊の編成状況、進捗状況、それに防衛二法によるところの計画内容と進捗状況、こういう質問をしていく過程において、時間を見合わせて、今地元で問題になっておりまする日野の射撃場の問題をきょう主として御質問をいたしたいと思うのです。総理に対して御質問申し上げることやら、また、おそ…
第40回 衆議院 内閣委員会 第31号
○田口(誠)委員 それは全く計画通りであるのか、計画よりどれだけ足らぬ面があるのか、ちょっとその辺を……。
第40回 衆議院 内閣委員会 第31号
○田口(誠)委員 航空隊の予定通りいかなかったという面はいつ追いつくのですか。
第40回 衆議院 内閣委員会 第31号
○田口(誠)委員 防衛二法のときに定員増も決定になりましたが、おそらくこの面についても不足しておると思いますが、この実態を陸海空に分けてお話し願いたいと思います。
第40回 衆議院 内閣委員会 第31号
○田口(誠)委員 ちょっとその数字をお願いしたいと思います。