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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
902
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1984/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会43 件・43%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 決算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

902 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/08/03

101衆議院 商工委員会 第19号

○田原委員長代理 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/08/03

101衆議院 商工委員会 第19号

○田原委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 ただいま仲村委員からエネルギーのことについていろいろ質問がありましたが、私も、少し観点を変えてお願いをしたいと思うのですが、先ほどのホルムズ海峡付近の話のときに、中東依存度七〇%と申されましたけれども、仲村委員の質問の趣旨からいくと、ホルムズ海峡を通過するのは六五%だろうと思うのですが、そして、サウジが百万バレル、イランが三十九万バレル、イラクはゼロというお答えで、いかにも何か簡単に考えられたような印象を受けたような気がする…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 後で出てきますが、備蓄だけではとてもだめだと思うのですが、石油政策、エネルギー政策全体についてひとつ慎重に考えていただきたいと思います。 それから次に、石特会計のことについてちょっと触れてみたいのですが、本年度石油税の一・二%改定が実施されましたけれども、平年度、六十年度になりますと、千三百四十億の税金が入ることになるわけです。それから、今まで石油税が石特会計繰り入れの未済分が三千六百五十億円残っておりますけれども、これらの…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 大臣から大変立派な御答弁をいただきましたが、石特会計にもう一回戻ります。 平年度千三百四十億になって、しかも三千六百五十億、はっきり言えば貸しがあるというような現状でありますが、一方、石油業界を考えてみますと、非常に体質改善、体質強化、構造改善が要求されておりますし、またホルムズ海峡の問題を考えたときに、石油を求める相手国の多方面化と申しますか、こういうものが望まれるわけだし、また自主開発が当然望まれるわけですが、そうすると…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 次に、先端技術開発のことについてお伺いしたいと思いますが、我が国の経済が二度の石油危機と、その後の長期不況を克服して、今日上昇基調を示し始めておりますけれども、その過程でエレクトロニクス技術の進展等の新技術の寄与が大変大きいと思っております。今後においても、資源がない我が国ですから、これが安定的な発展を遂げ、国際社会に貢献し、かつ福祉国家の実現を図っていくためには、どうしても自主技術を開発し、これを推進し、技術立国としての基…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 今から私が聞こうと思うところまでお答えいただきましたけれども、工業技術院を中心として、今産政局長がお答えになったように、新技術について非常な研究をされ、努力をされておることは私も承知しておりますけれども、ただ、緊縮財政という名のもとに、だんだんこういう基礎研究――技術には基礎研究と開発段階の研究と、それから商業ベースに乗ってからさらに進めていくというような、大きく分けて三つの段階があると思うのですが、やはり新技術として一番必…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 ありがとうございました。 それから、税制、財政のことは除きましても、基盤整備とか技術情報の交換の場をつくるとか、技術評価をシステム的にやるとかいうようなことについては、これは法律がなくてもできるかもしれませんが、基本法的なものをつくるお考えはないのかどうか、一言お答えをいただきたいと思います。今まであった機情法なども期限が来ますし、新しく何か法律を考えてやる気があるかどうか、お願いします。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 大臣にお伺いしたいのですけれども、大臣はこのたび四極貿易大臣会合に御出席になりました。これは先般西ドイツで開催されたのですが、内容として、新ラウンドや保護主義の問題等が話し合いの場に出たのじゃないかと思います。その辺について、どんな進展があったのか、またどんな問題点が残っておるのか等について簡単にお知らせいただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員 どうもありがとうございました。 時間が来ましたので、これで終わることにいたしますが、通産省に御要望しておきたいのです。 経済協力の問題についてこの次に機会があったら詳しく聞かしていただきたいと思います。特に海外エンジニアリングの育成振興策について、来年度以降は最重点を置いていただきたいという一つの論拠を持っております。この次の機会に御質問申し上げますので、十分研究しておいていただきたいと思います。 これで終わります。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/06

101衆議院 商工委員会 第17号

○田原委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○田原委員長代理 横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/18

101衆議院 商工委員会 第12号

○田原委員長代理 目下担当理事に督励しておりますので……。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/11

101衆議院 商工委員会 第9号

○田原委員長代理 木内良明君。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/04

101衆議院 商工委員会 第8号

○田原委員長代理 城地豊司君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/28

101衆議院 商工委員会 第5号

○田原委員長代理 水田稔君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/28

101衆議院 商工委員会 第5号

○田原委員長代理 日笠勝之君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/28

101衆議院 商工委員会 第5号

○田原委員長代理 横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/28

101衆議院 商工委員会 第5号

○田原委員長代理 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/28

101衆議院 商工委員会 第5号

○田原委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、お忙しい中を御出席賜り、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る三十日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会