田原春次
会議録に記録された「田原春次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,529 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会39 件・39%
- 外務委員会20 件・20%
- 予算委員会第三分科会16 件・16%
- 文教委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会10 件・10%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○田原委員長 これより鹿野君と阿部君の質問にはいるわけですが、両君に希望を申し上げます。大臣が所用によって長くおれませんので、御質問のうち、大臣に対する質問を最初にやっていただいて、それから阿部君にまた大臣に対する質問をやっていただいて、それからあと事務当局というふうにいたしたいと思います。 それでは鹿野彦吉君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○田原委員長 阿部君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○田原委員長 大臣、御苦労さまでした。 それでは鹿野君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○田原委員長 阿部君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○田原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明七日午前十時より理事会、十時半委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後六時五十七分散会
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしておりました災害対策の基本問題に関する小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 次に、請願の審査に入ります。 本日の請願日程二件を一括して議題といたします。 本会期中本委員会に付託になりました請願は二件であります。その取り扱い等につきましては、先ほどの理事会において協議いたしたのでございますが、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 おはかりいたします。 本日の請願日程第一及び第二の請願は、その趣旨妥当と認められますので、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 なお、念のため御報告申し上げておきますが、本委員会に参考送付されております陳情書は、佐賀県の集中豪雨災害対策に関する陳情書四件であります。 ————◇—————
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害対策、並びに昭和四十二年七月の集中豪雨による災害対策について、調査を進めてまいりたいと存じます。 この際、先ほどの理事会の協議に基づき、委員長から一言政府に御要望申し上げておきたいと存じます。 すなわち、本年は、五月以降の干ばつ及び降ひょうによる災害、小諸市周辺の豪雨等による災害に引き続き、七月に入って西日本一帯に集中豪雨…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田清志君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 小沢貞孝君。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○田原委員長 関連して質問の申し出がありますから、これを許します。砂田重民君。