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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/07/21

55衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十一分散会

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 次に、請願の審査に入ります。 本日の請願日程十二件を一括して議題といたします。 本会期中本委員会に付託になりました請願は十二件であります。その取り扱い等につきましては、先ほどの理事会において協議いたしたのでございますが、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 おはかりいたします。 本日の請願日程中第一ないし第一二の請願は、いずれもその趣旨妥当と認められますので、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 なお、念のため御報告申し上げておきますが、本委員会に参考送付されております陳情書は、久留米市等の降ひょう被害対策に関する陳情書外三件であります。 ————◇—————

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、一昨日に引き続き、昭和四十二年七月の集中豪雨による災害対策について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小沢貞孝君。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 小川新一郎君。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 楢崎弥之助君。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、明二十一日、本会議との関連もありますので、一応、午後二時理事会、理事会散会後委員会を開会の予定にいたしておきたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後五時四十分散会

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 この三条約の内容を見ますると、たとえばその代表的なものとしてブラジル関係を見ますると、第一は日本政府の職員、第二は滞在百八十三日以内の滞在者、第三は二年以内の期限でブラジルに在職する教職員、学習する学生、事業修習者の手当に対して日本側とブラジルと二重に課税しないように、それを回避するということになる協定であります。これによって貿易業者、技術者、その他文化交流等がよくなると思われますので、これらの審議をこれから始めるわけであり…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 移住政策を重視するから海外移住事業団に相当の予算を出してやらしておるというのでありますが、これはあとで一つ一つ検討いたします。必ずしもそうでない点もありますから……。 今日お尋ねしたい重点は、戦争前には民間会社で南米移住のあっせんをしておった時代があります。そのころはいまほど人口が多くなかったにもかかわらず、一カ年に二万五千人ぐらい移住した時代があるのであります。それから終戦後も、政府の息はかかっておりましたものの、大半は民…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 必ずしもそういうふうな事情ではないと私は思うのでありますが、それらの検討がきょうの委員会の主たる題目だと思うのでありまして、分けて申し上げます。 第一は、宣伝の不足という点があるのじゃないか。これはあるとき総理府で調査をいたしましたところによりますと、潜在海外移住希望者と申しますか、海外に移住してもいいという考えを持っておる者が大体百万あるといわれておった。これは数年前の統計であります。しかるに実際あらわれてくるのは一千人ぐ…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 二つに分けて反省なり検討したいということに対する御答弁は得られておりませんが、それでは、私は二つに分けて現地の事情をまずお尋ねいたします。 ブラジルに限って見ますと、南ブラジルのパラナ州、サンパウロ州は相当日本人が多いし、したがっていろいろ事業も盛んでありますが、北のほうのアマゾン地帯、それから東北地帯、この方面の手配というのはほとんどよくいっていない。移住局のできました当座、外務省は非常にアマゾンに熱を入れまして、十数カ村…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 いまあげました数カ村における小学校の有無、それから診療所の有無、これらをちょっとあげてみてもらいたいと思います。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 外務委員会 第20号

○田原委員 外務省の募集を信頼して、そしていまだ見ざるところに家族ぐるみで、アマゾンのいまあげました数カ地方に分散しておる。ことばで言いますと近いように見えますが、これはおのおの千キロもあるいは数千キロも離れております。アマゾン川全体が五千五百キロもあるのですから、東京からシンガポールまでくらいの長さであります。その間に、あちらに五軒、こちらに三軒入っておる。そしてその少ないところには、したがって学校もない。あるいは診療所もない。これじ…