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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 小沢貞孝君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 石田宥全君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 至急理事会を開きまして、御要望に応ずるように御協力申し上げたいと思います。 小澤君、継続願います。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 次会は、来たる二十二日十時理事会、十時三十分委員会を開催することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事佐野憲治君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 引き続きまして、理事の補欠選挙を行ないます。 これは、先例によりまして委員長が指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、山本弥之助君を理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昨日に引き続き、昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策、及び新潟、山形地方の集中豪雨による災害対策、並びに昭和四十二年九月の東北地方の大雨による災害対策について調査を進めてまいりたいと存じます。 質疑の申し出がありますから、順次これを許します。稻村隆一君

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 関連で永井君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 答弁は簡潔に願います。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 熊谷義雄君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 関連として山本弥之助君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 佐藤文生君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同をもって、昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策に関する件について、本委員会において決議いたしたいとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。天野光晴君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 発言の申し出がありますので、順次これを許します。小松幹君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 稻冨稜人君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 小川新一郎君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 これにて発言は終了いたしました。 採決いたします。 お手元に配付いたしてあります案文のとおり本委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、塚原総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。塚原総理府総務長官。