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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 ただいまお手元に配付しております案文のとおり本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際、ただいまの決議につきまして、八木総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。八木総理府総務副長官。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 おはかりいたします。 ただいまの決議を関係政府当局に送付いたしますが、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

日本社会党1967/12/04

57衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○田原委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、三たび私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 本委員会の使命はまことに重要なものがあると存じますので、はなはだ微力ではございますが、誠心誠意円満なる運営につとめ、その職責を全ういたしたいと存じます。何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げる次第でございます。 ————◇—————

日本社会党1967/12/04

57衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○田原委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1967/12/04

57衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○田原委員長 渡辺君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/04

57衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 井原 岸高君 池田 清志君 稲葉 修君 湊 徹郎君 渡辺 栄一君 永井勝次郎君 山本弥之助君 神田 大作君以上八名の方を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、災害対策の基本問題に関する小委員長から小委員会の調査の経過及び結果について報告いたしたいとの申し出がございますので、これを許します。 災害対策の基本問題に関する小委員長稻葉修君。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 これにて小委員長の報告は終わりました。小委員の各位にはまことに御苦労さまでした。 ————◇—————

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同をもって、新潟、山形地方の豪雨災害による被災者の集団移転対策に関する件について、本委員会において決議いたしたいとの動議が提出されております。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 提出者より趣旨の説明を求めます。石田宥全君。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 お手元に配付いたしてあります案文のとおり、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、八木総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。八木副長官。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 おはかりいたします。 ただいまの決議を関係政府当局に送付いたしますが、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 この際、安倍農林政務次官、細田自治政務次官及び天野科学技術政務次官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。安倍農林政務次官。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 細田自治政務次官。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 天野科学技術政務次官。