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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○田原分科員 なるべく早目に結論が出るように要望いたしまして、私の質問を終わります。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 この際、念のため御報告申し上げておきます。 本委員会に参考送付されております陳情書は、干害応急対策補助率引上げに関する陳情書外九件であります。 ————◇—————

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 それでは、災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、まず昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策について調査を進めます。質議の申し出がありますので、これを許します。井手以誠君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 関連して細谷治嘉君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 小川新一郎君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同をもって、昭和四十二年七月以降の干ばつ等によるノリ養殖の被害対策に関する件について、本委員会において決議いたしたいとの動議が提出されております。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 速記を始めてください。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。井原岸高君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 ただいま提出者が読み上げました案文のとおり本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、八木総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。八木総理府総務副長官。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 おはかりいたします。 ただいまの決議を関係政府当局に送付いたしますが、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます、よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 先ほど閉会中審査の申し出に関する件について協議決定いたしたのでありますが、この際、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、航空機利用の必要があります場合も、委員長においてしかるべく取り計らいたいと思いますので、御了承願います。 この際、再び理事会を開きたいと存じますので、暫時休憩いたします。 午後二時四十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十六分開議

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、前国会閉会中、本委員会に報告されました災害対策の基本問題に関する小委員長報告の取り扱いにつきまして、ただいまの理事会において御協議を願いました結果、まず、本委員会において決議すべき事項として、小委員会において案を作成されました昭和四十二年の豪雨による災害対策に関する件につきましては、案文の一部を整理の上、本日決議を行なうこととし、次に、立法措置を要する問題につきましては、本委員会に…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 提出者から趣旨の説明を求めます。稻葉修君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○田原委員長 これにて趣旨の説明は終りました。 —————————————