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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 台風第三十四号による災害対策について質疑の申し出がありますので、これを許します。正示啓次郎君。

日本社会党1967/12/02

56衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○田原委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、委員長から申し上げますが、去る十一日の委員会において、石田委員からお申し出のありました新潟、山形豪雨災害による被災者の集団移転問題に関して小委員会を設置せられたいとの御要望につきましては、本日の理事会において協議いたしました結果、現在本委員会に設置せられております災害対策の基本問題に関する小委員会におきまして、集団移転問題につきましてもあわせて御…

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 それでは、本日は、台風第三十四号による災害対策について調査を進めてまいります。 まず、被害の概況等につきまして政府当局から説明を聴取いたします。上村総理府総務副長官。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 これにて説明は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正示啓次郎君。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 正示君に御注意申し上げますが、理事会の申し合わせ時間をもう一時間超過しております。ほかの省の責任者も来ておりますから、質問をどんどん進めてください。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 それでは各省の答弁担当者、それから各金融公庫と、順次答弁してもらいます。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 この際参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本日のこの問題調査のため、本日商工組合中央金庫理事大木光君を参考人として意見聴取をしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 —————————————

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 大木理事。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 世耕政隆君。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 はい。 〔世耕委員、説明員に写真を示す〕

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 運輸省はおりますか。——それではあとにしましょう。

日本社会党1967/11/22

56衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○田原委員長 本日は、これにて散会いたします。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策、及び新潟、山形地方の集中豪雨による災害対策について調査を進めてまいりたいと思います。 まず昭和四十二年七月以降の干ばにによる災害対策について、農林省当局から説明を聴取いたします。太田参事官。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 これにて説明は終了いたしました。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田清志君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○田原委員長 稲富君。