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日本社会党衆議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会39 件・39%
  • 外務委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 おはかりいたします。 ただいまの決議を関係政府当局に送付いたしますが、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 続いて質問を続行いたします。 村上喜一君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 細谷治嘉君。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 厚生省水道課長は来ておりますか。

日本社会党1967/10/07

56衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○田原委員長 暫時休憩いたします。 午後二時三分休憩休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十二年七月以降の干ばつによる災害対策、及び、新潟、山形地方の集中豪雨による災害対策について調査を進めてまいりたいと存じます。 まず、昭和四十二年七月以降の干ばつによる被害状況調査のため、先般当委員会より現地に派遣されました委員から報告を聴取することといたします。永井勝次郎君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 これにて派遣委員の御報告は終わりました。派遣委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 なお、ただいま報告されました派遣委員から、内容の詳細について、委員長の手元にその調査報告書が提出されておりますので、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 次に、昭和四十二年七月以降の干ばつによる被害の概要及びその対策の実施状況につきまして、政府当局から説明を聴取いたします。檜垣農林省官房長。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 ただいま私のほうに出しました話によりますと、農林大臣は総理大臣に呼ばれているそうでありまして、三時までには必ず来るということでございましたので、大臣への質問をのけまして、他の関係者局長からの答弁を先にしたいと思っております。御了承を得たいと思います。 〔「了承」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 これにて政府当局の説明は終わりました。 大臣が出席されまするまで暫時休憩し、この間理事会を開きたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後二時十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十八分開議

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大臣に対する質問は、後刻大臣出席の後ということにして、この際、気象庁、科学技術庁等に対する質問を進めます。高橋英吉君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 稲富君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 農林大臣が見えましたので、農林大臣に対する質問を続けます。 先ほど理事会の申し合わせによりまして、質疑は答弁も含め各人三十分以内ということにしてありまするので、厳重にこれを守っていただきます。倉成君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 高橋英吉君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 もう時間です。まだあと十人ありますから……。 工藤良平君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 小松君、関連程度にしてください。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 稲富君。

日本社会党1967/10/06

56衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○田原委員長 鈴切康雄君。