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自由民主党参議院
総発言数
308
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会21 件・21%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 厚生委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

308 20 を表示
自由民主党1987/07/06

109参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に梶原敬義君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔梶原敬義君委員長席に着く〕

自由民主党1987/05/26

108参議院 社会労働委員会 第6号

○田代由紀男君 私は、ただいま可決されました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を 改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、速やかに格段の 努力を払うべきである。 一、戦没者遺族等の老齢化の現状及び生活の実…

自由民主党1987/05/26

108参議院 社会労働委員会 第6号

○田代由紀男君 私は、ただいま可決されました義肢装具士法案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 義肢装具士法案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、適切な措置を講すべきである。 一、現に病院等において、医師の指示のもと に、義肢装具を製作し、身体に適合させる等 の業務に従事している者が円滑に受験資格を …

自由民主党1987/05/22

108参議院 社会労働委員会 第5号

○田代由紀男君 私は、ただいま可決されました医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 医薬品副作用被害救済基金法の一部を改 正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、格段の努力を払 うべきである。 一、医薬品技術等に関する試験研究を積極的に 推進していくため、医薬…

自由民主党1987/05/21

108参議院 社会労働委員会 第4号

○田代由紀男君 私は、ただいま可決されました身体障害者雇用促進法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公山党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読します。 身体障害者雇用促進法の一部を改正する 法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、その実現に努力すべきである。 一、雇用率達成指導の強化に努め、障害者の雇 用に消極的な企業については、…

自由民主党1986/12/18

107参議院 社会労働委員会 第9号

○田代由紀男君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました老人保健法等の一部を改正する法律案について、自由民主党提出の修正案及び修正案を除く原案に対し賛成の意見を表明いたします。 我が国は、これまで世界のどの国も経験したことのない速さで人口構造の高齢化が進んでおり、昭和百年には四人に一人は六十五歳以上の高齢者が占め、寝たきり老人、痴呆老人は現在の三倍という超高齢化社会を迎えると言われております。 本改正案は、本格的な高齢化社会…

自由民主党1986/11/14

107参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○田代由紀男君 本日は、公述人の皆さん方にはそれぞれ貴重な御意見を御開陳いただきまして、ありがとうございました。皆さん方の御意見は大変有意義なものでありますので、十分に参考にさせていただきたいと思っております。 なお、理解を深めるために若干の質問をさせていただきます。 この特別委員会には、伊江委員、江島委員、野沢委員、青木委員、市川委員と、国鉄出身の先輩が大変多うございまして、総括で質問をお聞きしまして大変感激したわけでありますが、私も…

自由民主党1986/11/14

107参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○田代由紀男君 今、両公述人の御意見をいただきまして大変感銘しておりますが、私は終戦直後、当時私たちのときには満鉄は五万人と言っていましたが、もっと終戦時は多かったろうと思いますが、満鉄、華北交通、華中交通、鮮鉄というところから大勢仲間が引き揚げてきて国鉄に抱擁していただきまして、終戦直後の生活を保障してもらいました。そういうのも一つの赤字の原因になっておるのではないかと思うと身が切られるような思いがします。両公述人がおっしゃったように…

自由民主党1986/10/21

107参議院 社会労働委員会 第1号

○田代由紀男君 去る九月一日から三日までの三日間、佐々木委員長、糸久理事、宮崎委員、中野委員、沓脱委員と私田代の六名は、老人保健医療・福祉等と最近の雇用失業情勢等の実情を調査するため、北海道へ行ってまいりました。 調査では、釧路及び網走支庁において、北海道における民主、衛生、労働行政等の現況説明を聴取するとともに、現地視察を行い、釧路市の水産センターにおいて、水産関係団体等から雇用問題等についての意見、要望を聴取してまいりました。 以下…

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 本会議 第22号

○田代由紀男君 エネルギー対策特別委員会における調査の概要を御報告いたします。 本委員会は、エネルギーに関する諸問題を調査し、総合的かつ長期的な対策樹立に資するため、昭和五十四年十二月、第九十一回国会において新設され、昭和五十七年五月、第九十六回国会において、この間の調査の概要を中間報告として提出いたしました。 委員会は、引き続きエネルギー政策について政府から所信を聴取するとともに、当面するエネルギーの諸問題を初め、中長期的な施策の方向…

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、夏目忠雄君が、また二十二日、菅野久光君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として沢田一精君及び対馬孝且君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に宮島滉君及び対馬孝且君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) ただいまの対馬君提出の決議案に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○委員長(田代由紀男君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号

○田代由紀男君 一年間、皆さん方の格別な御協力によりまして、高島炭鉱、南大夕張炭鉱、大変な事故が連続して、大臣を初め長官、皆さん方、また委員の皆さん方に大変御苦労をいただきましたが、無事に操業再開ができますし、そういう重責を果たすことができまして心から厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党・自由国民会議1985/06/19

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第11号

○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1985/06/19

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第11号

○委員長(田代由紀男君) 次に、調査報告書についてお諮りいたします。 本委員会は昭和五十四年十二月設置され、その設置の趣旨に沿って、去る昭和五十七年五月に第一回の中間報告書を議長に提出しております。 自来、既に三年を経過いたしましたので、理事会で協議の結果、それ以後の調査を取りまとめ、お手元に配布しておるとおり、「エネルギー対策樹立に関する調査報告書(中間報告)」(案)を作成いたしました。 つきましては、本案を本委員会の中間報告として議…

自由民主党・自由国民会議1985/06/19

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第11号

○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————