田代由紀男
会議録に記録された「田代由紀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 308 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会21 件・21%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第9号
○委員長(田代由紀男君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が商工委員会と合同で行いました三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱における災害の実情調査のための委員派遣について、報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第9号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ―――――・―――――
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、このたびの三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱及び南大夕張炭鉱における災害の発生により多数の犠牲者を生じましたことにつきまして、深く哀悼の意を表します。 つきましては、犠牲者の霊に対し黙祷をささげたいと思います。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷をお願いします。 〔総員起立、黙祷〕
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) 黙祷を終わります。御着席を願います。 —————————————
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) 委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、小柳勇君及び中野鉄造君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君及び藤原房雄君が選任されました。 —————————————
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱及び南大夕張炭鉱における災害に関する件について政府から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) 平河立地公害局長。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第8号
○委員長(田代由紀男君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号
○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱における災害の実情調査のため委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣期間等の決定はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第7号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、最近のエネルギー供給見通しとその課題に関する調査のため、電源開発株式会社総裁門田正三君、埼玉大学教養学部助教授室田泰弘君、新エネルギー総合開発機構理事長綿森力君の御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙のところ本委員会に出席をいただきまして、まこ…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○委員長(田代由紀男君) ありがとうございました。 次に室田参考人にお願いします。室田参考人。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○委員長(田代由紀男君) ありがとうございました。 次に、最近における新エネルギー研究開発の現状とその課題について、綿森参考人にお願いいたします。綿森参考人。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○委員長(田代由紀男君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は委員長の許可を得て順次御発言願います。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第6号
○委員長(田代由紀男君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 もっとお聞きしたいのでありますが、高島炭鉱の災害が起きましたので、門田参考人なども関係がありますから、これについて対策を打ち合わせしたいと思いますので、以上で終わります。 参考人の方には、お忙しい中を本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にしたいと存じます。委員会を代表して厚くお…
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○田代由紀男君 時間が制限されておりますので、まず村上参考人、それから久野参考人に。村上参考人には今御説明をいただきました税方式について、それから久野参考人には障害年金の改善について、それで時間があれば中根参考人に官民格差についてお聞きしたいのですが、十分間ですから、私が簡単に二分間ぐらいで質問をしますから、あと三分ずつ程度で御答弁を願いたいと思います。 村上参考人から先ほどお話をいただきました社会保険方式と税方式、これはまことにうんち…
第102回 参議院 社会労働委員会 第14号
○田代由紀男君 終わります。
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第5号
○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨四月九日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 ―――――――――――――
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第5号
○委員長(田代由紀男君) エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、最近のエネルギー需要構造の変化と今後の見通しに関する件の調査のため、日本エネルギー経済研究所理事富舘孝夫君及び株式会社住環境計画研究所所長中上英俊君の出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。両参考人から忌憚のない御意見を拝聴し、…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第5号
○委員長(田代由紀男君) ありがとうございました。 次に、民生部門における最近のエネルギー需要の実態と今後の見通しについて中上参考人にお願いいたします。中上参考人。