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自由民主党参議院
総発言数
308
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会21 件・21%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 厚生委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

308 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/04/10

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第5号

○委員長(田代由紀男君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は委員長の許可を得て順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/10

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第5号

○委員長(田代由紀男君) ほかにございませんか。 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方には、お忙しい中を本委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、エネルギー対策の基本施策について、関係大臣から所信を聴取いたします。村田通商産業大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 大臣、御退席いただいて結構でございます。 次に、竹内科学技術庁長官。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 大臣、御退席いただいて結構でございます。 昭和六十年度エネルギー対策関係予算につきまして、関係省庁から順次概要の説明を聴取いたします。資源エネルギー庁浜岡次長。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 工業技術院等々力院長。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 科学技術庁宇賀官房長。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 運輸省櫻井審議官。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 文部省小林研究助成課長。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 最後に、農林水産省北原エネルギー対策室長。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号

○委員長(田代由紀男君) 以上をもちまして、関係大臣の所信及び説明聴取を終わります。 本件に関する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本エネルギー経済研究所理事長生田豊朗君、一橋大学経済学部助教授室田武君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) エネルギー対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、本件につきまして参考人から意見を聴取いたします。 まず、日本エネルギー経済研究所理事長生田豊朗君から意見を聴取いたします。 この際、生田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のとこう本委員会に御出席いただきましてありがとうございました。 本日は、最近の国際エネルギー情勢と主要国並びに我が国の対応について忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調…

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) どうもありがとうございました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は委員長の許可を得て順次御発言をお願いします。

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) 以上で生田参考人に対する質疑は終わりました。 生田参考人には、お忙しい中を本委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。どうもありがとうございました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) 次に、一橋大学経済学部助教授の室田武君から意見を聴取いたします。 この際、室田参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。 本日は、最近の国際エネルギー情勢と主要国並びに我が国の対応につきまして忌揮のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず、三十分程度御意見をお述べいただきま…

自由民主党・自由国民会議1985/03/20

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○委員長(田代由紀男君) どうもありがとうございました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は委員長の許可を得て順次発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/02/13

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号

○委員長(田代由紀男君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月四日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君が選任されました。 また、昨年十二月二十一日、馬場富君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君が選任されました。 また、去る一月二十五日、大森昭君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1985/02/13

102参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号

○委員長(田代由紀男君) 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕