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自由民主党参議院
総発言数
308
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/12/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会21 件・21%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 厚生委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

308 20 を表示
自由民主党1988/12/30

114参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 ただいまの高橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小川仁一君を指名いたします。 ————————————— 〔小川仁一君委員長席に着く〕

自由民主党1988/07/19

113参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1988/07/19

113参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 ただいまの高橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/07/19

113参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小川仁一君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔小川仁一君委員長席に着く〕

自由民主党1988/05/20

112参議院 災害対策特別委員会 第4号

○田代由紀男君 このたびの大被害、これは大変ひどいものでありまして、死亡七名、負傷、重軽傷を入れて二十数名でありますけれども、まず、お亡くなりになられた方々に対して心から弔意を表し、被災町村に対して深甚なるお見舞いを申し上げます。 まず、激甚災害の指定について次官にお尋ねしますが、今回の集中豪雨による被害は、被災市町村が宮崎県と熊本県の境界地帯でありまして、言うならば過疎地域でありまして、財政力が比較的乏しい町村であります。したがってこ…

自由民主党1988/05/20

112参議院 災害対策特別委員会 第4号

○田代由紀男君 ありがとうございました。次官も大変関係のある地元でございますので、特段の措置をお願いいたします。 時間がありませんので、私はずっとだんだんに質問いたしまして、十分ほど質問して、十分ほど答えていただきたいと思います。 一つは、今回の豪雨による県下の北部並びに中部地域における激甚な災害でありますが、この災害復旧については被災地域の民生の安定のため、早期に復旧できるように、早期完成ができるようにお願いしたい。特に道路、河川等の…

自由民主党1988/05/20

112参議院 災害対策特別委員会 第4号

○田代由紀男君 ありがとうございました。よろしくお願いします。

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 昨年、六十二年度は大変長雨がありました。長雨で日照時間は平均六時間という異常なもので、そのおかげでミカンなんかはまずいミカンの豊作でしたので、大変価格低下が続いて苦労しております。それから十二号台風でも、五島の台風被害その他被害が多かったわけであります。 そういう被害復旧も大体進んでおりますが、ことし六十三年度の長期見通しで、台風その他長雨、集中豪雨等の見通しはどうであるかというのをまずお聞きします。 それから次に、災害…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 けさ、私は県の河川課長に電話をして聞いたんですが、今報告がありましたように、河川でも八五%完成しておるのでお礼を言っ てくれと言っていました。大変これは進捗率がいいと思いますね。 そこで、それはそれで大変ありがたいことでありますが、去年は委員長のお供をして、浦田委員、私で熊本県の各河川を見て回ったわけですが、いわゆる熊本には一級河川が多うございまして球磨川、緑川、白川、菊池川、四本があります。四本の中で特に暴れ者は緑川の…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 ぜひ昭和七十年完成できるように、もっと一年ぐらい早く終えるように努力をしていただきたいと思います。 それから、私どもが回ってみて一番感謝を受けることは激特ですね、激特。今おっしゃった菊池川なんてそうですが、菊池川、白川の激特、これが大変喜ばれました。ただ、激特のフォローですね、これをもっとやってもらうと満点になりますので、その点もよろしくお願いいたします。 また、農林省につきましては排特、湛水防除、こういうものが地域から…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 特に日本列島それから中国もそうでございますが、モンスーン地帯です。台風地帯でありますから、このモンスーン地帯の農業、林業それと畜産等につきましては——カリフォルニアなんかは一年に一週間しか雨が降らぬでかんがいできるんです。台風なんかないんです。そういうことで、モンスーン地帯の特性をお考えいただいて、今度の新ラウンドの中にも、モンスーン地帯の特性を考えて新ラウンドをつくるように私も要請してありまして、日本側の要求にそれは入…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 今の御意見はよくわかりましたが、埋め立ての計画をつくるのは港湾課であり、漁港課です。漁港課や港湾課が埋め立ての計画をつくって、河川課と合議をするんですね。そうすると河川課は嫌とは言えないんです、つくってくると。そういうところが問題です。私もこの前、港湾課長が来て説明したから、あなたたち港湾課長というのは港湾の管理をする、港湾をなるべく広く深く保っていくのが港湾課長の任務だと。埋め立ての計画を持ってくるやつがあるかといって…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 土砂災害対策推進要綱に関連して、林野庁の方で六十三年度に新たに創設した山地災害危険地区を対象とした新規事業がありますが、その内容について御説明願います。

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 今の林野庁の事業も、これは災害復旧の予算の枠内でおやりになるんだそうですが、できたらこういう大事な事業でありますから、別に予算項目も設けてやれるようにさらに努力をいただきたいと思います。 それから、これは建設省も農林省も林野庁も一緒でありますが、さっきの土地高騰ともう一つ、これは関係があるんですね。土地高騰がやってきますと、だんだん安いところに宅地を求めていきますので、安いところといいますと今のような土砂崩壊の危険のある…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 さらに、防災訓練等に対する参加者もだんだんふえてはおりますが、まだ徹底していない向きもありますから、そういう面についてもさらに徹底するようにお願いをしたいと思います。 また、桜島、阿蘇等の活火山対策でありますが、私も三回ぐらい現地に行きまして、なかなか対策が大変であるなと思って行きまして、建設省、林野庁ともによくやっていただいております。しかし昨年は桜島もああいう状態でありますし、阿蘇は幾らか鎮静化しておりますが、依然と…

自由民主党1988/04/20

112参議院 災害対策特別委員会 第3号

○田代由紀男君 終わります。

自由民主党1987/12/28

112参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1987/12/28

112参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 ただいまの青木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/28

112参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に梶原敬義君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔梶原敬義君委員長席に着く〕