田代由紀男
会議録に記録された「田代由紀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 308 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会21 件・21%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして委員長に選任されましたが、どうぞよろしく御協力のほどお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、北修二君、竹村泰子君、及川順郎君及び市川正一君を指名いたします。 ─────────────
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 次に、水野総務庁長官及び阿部沖縄開発庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。水野総務庁長官。
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 阿部沖縄開発庁長官。
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、田中外務政務次官、若林総務政務次官及び関口沖縄開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中外務政務次官。
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 若林総務政務次官。
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 関口沖縄開発政務次官。
第116回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました。皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、北修二君、竹村泰子君、及川順郎君及び市川正一君を指名いたします。 —————————————
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第114回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○田代由紀男君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。