田代由紀男
会議録に記録された「田代由紀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 308 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会21 件・21%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会
第118回 参議院 本会議 第12号
○田代由紀男君 ただいま議題となりました沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、沖縄における産業の振興開発に資するため、沖縄振興開発金融公庫の業務について、資金の貸付対象設備が主務大臣の定める事業の用に供される場合には当該設備の取得等に関連する資金の貸し付けを行うことができることとするほか、高度で新しい技術の研究開発等に必要…
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、平成二年度沖縄及び北方問題に関しての施策について、本日は塩崎総務庁長官から所信を聴取いたします。塩崎総務庁長官。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 以上で塩崎総務庁長官の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 中山外務大臣の所信は、後日これを聴取いたしたいと存じます。また、本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 この際、虎島総務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。虎島総務政務次官。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 速記をとめて。 〔午前十時五分速記中止〕 〔午前十時三十五分速記開始〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 速記を起こしてください。 次に、参考人の出席要求についてお諮りいたします。沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案審査のため、本日、参考人として沖縄振興開発金融公庫理事長藤仲貞一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明は前回既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ─────・───── 午後二時一分開会
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩本政光君が委員を辞任され、その補欠として石渡清元君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案に対し、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(田代由紀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、古川太三郎君が委員を辞任され、その補欠として高井和伸君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、平成二年度沖縄及び北方問題に関しての施策について、本日は砂田沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。砂田沖縄開発庁長官。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) 以上で砂田沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 中山外務大臣、塩崎総務長官の所信は、後日、これを聴取いたしたいと存じます。 また、本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 この際、宮里沖縄開発政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。宮里沖縄開発政務次官。
第118回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(田代由紀男君) 次に、沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。砂田沖縄開発庁長官。