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自由民主党参議院
総発言数
308
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会21 件・21%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 厚生委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

308 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/04/22

94参議院 災害対策特別委員会 第6号

○田代由紀男君 今度は県によりまして、また町村によって、町ぐるみ村ぐるみで対応する点が非常に多いわけです。これは被害の特殊性からいってそういう状態にありますので、そういう被害県、被害町村につきましては、特に希望がありますので、よろしく御措置をいただきますようにお願いします。 それから今後の農業所得の課税標準の算定についてお尋ねいたしますが、被害の実態を適正に反映させる等被害農家の実態に即した課税措置を講じられるように国税庁にお願いしたい…

自由民主党・自由国民会議1981/04/22

94参議院 災害対策特別委員会 第6号

○田代由紀男君 最後に長官にお願いします。 この被害は、県を隣にしておって、指定になっていない県もありますし、被害の状態から言いまして後で被害が出てくる県もあります、そういう点も踏まえまして、私が本日要望したことにつきまして、果樹の樹体被害等がまだ法になじんでいないという点も踏まえられまして、総合的な今後の善処方をお願いします。

自由民主党・自由国民会議1981/04/01

94参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○副主査(田代由紀男君) 着席のままでお願いします。

自由民主党・自由国民会議1981/03/30

94参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○副主査(田代由紀男君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、山田譲君、寺田熊雄君及び馬場富君が分科担当委員を辞任され、その補欠として片山甚市君、丸谷金保君及び大川清幸君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/03/30

94参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○副主査(田代由紀男君) 午前に引き続き、昭和五十六年度総予算中、経済企画庁所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。

自由民主党・自由国民会議1981/03/30

94参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○副主査(田代由紀男君) 結構です。

自由民主党・自由国民会議1979/12/21

91参議院 災害対策特別委員会 第1号

○田代由紀男君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 社会福祉の充実につきまして関連の質問を申し上げます。 私は、福祉国家の実現こそ今後わが国の進むべき基本的な方向であると考えるものでありますが、そのためには、老人、身体障害者、母子、児童、そしてさきの大戦で大変気の毒な目に遭いました戦没者の遺家族、戦傷病者等の社会的な弱い立場にある方々に対して手厚い配慮を行うことがまず大事であろうと考えます。 時間がありませんので、例を二、三引きますが、たとえば老人問題にいたしましては、世…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 次に、総理にお尋ねしますが、総理はわが国の社会保障はすでに先進国の水準に達しておると言っておられますし、今後は節度ある社会保障の施策が必要であるということを言っておられます。しかし、私が先ほども申し上げましたように、厚生大臣の答弁にもありましたように、まだ決して十分ではありません。たとえば養護老人ホームの医者の給料にしても二十三万円というような状態でありまして、在宅の病人の老人が二十九万九千人もおる、それから病院の老人が…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 なお総務長官からも恩給に対する答弁をいただきたかったのでありますが、もう時間がありませんので、これでやめます。 ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 総合農政に関連してひとつ質問をいたします。 総理にまずお聞きいたします。総理は所信表明で「とりわけ」「三K問題を初め、既存の制度・慣行の見直しを行う」と言っておられます。また、一日の代表質問に対しまして、食糧の安定供給と地域の発展に重要な役割りを持っておる農業の将来を展望するための行政の見直しを行うと言っておられます。また、今後農業の明るい展望を開くためにも、需要に即した転換、すなわち生産調整はやむを得ない措置であると言…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 いまの総理のおっしゃることはよくわかりますが、総理は八〇年代は文化の時代であり、地方の時代であると言っておられます。農民は地方の時代の一つの大きい担い手であります。それゆえに農民がやっぱり安心して意欲を持って、活力に満ちた生産ができるように、今後地域農業の振興、環境整備のために御努力をいただきたいと思っております。 次に、これに関連して消費等の拡大もまた大事でありますが、文部大臣にお聞きしますが、消費の拡大で、いま週二回…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 次に農林水産大臣にお伺いします。農林水産大臣がさっき総合農政は需給バランスをとる上からも非常に困難であるということを言っておられます。需給バランスの不均衡は単に米のみではなくて、牛乳、野菜、そしてただいま今日の問題としてミカン、豚肉等の問題があります。これは価格の暴落を招き、生産者は全く不安な状態にあるわけであります。ミカンで言いますと、十月以来の異常高温、異常多雨といった異常気象によって生果価格の暴落を招いたためにジュ…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 ジュースとそれから買い上げの数量、これにつきましては裏年、表年のコンビでありますので、一応わかりますが、われわれ団体としては、これは隔年ごとに毎年やっていただきたいという要望があります。 それから、豚価に対しましても、どうして畜安法を発動しないのであろうかという生産者の不安と焦燥があります。そういうところをお考えいただきまして、農民感情に即する対策をやっていただきたいと思います。 さらにミカンについては、温州ミカンの転換…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 それでは晩柑についての生産数量の限界ですが、いま六十万トン前後です。それが九十万トンが適当であるか、百万トンが適当であるか、百二十万トンが適当であるかというような数字を早く把握されまして、これが温州ミカンと同じような過剰な状態にならぬようにあらかじめ御指導をいただきたいと要望をしておきます。要望です、お願いします。 それから次に、土地改良事業でありますが、従来の土地改良事業は、私も土地改良団体にもう三十四、五年おりまして…

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 公共事業のうち遅々として進まないのが林道と漁港であります。この両方とも大事であります。特に山村の過疎が進んでおります現状において、林道及び作業道の整備の促進を図り、林業及び山村の基盤整備を進める必要が非常に大事である。これは山を守り、治水を進め、緑を守るために大事であると思いますが、大臣の所見をお伺いします。

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 時間がありませんので、要望をいたしておきますが、地域林業の中核的な担い手でありますところの森林組合の作業班の具体的な育成強化方策に対しまして、大臣もうちょっと時間ありますから、御所見をお伺いします。

自由民主党・自由国民会議1979/12/04

90参議院 予算委員会 第1号

○田代由紀男君 以上、終わります。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(田代由紀男君) 時間が来ております。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(田代由紀男君) 以上をもちまして、労働省所管に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十七分散会 —————・—————