P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1981/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 20 を表示
自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 先生前から非常勤職員の問題について大変に御尽力いただいておるわけでありますが、大学の多数抱えております非常勤職員の在職者、この処遇の改善の問題が議論の焦点であろうと思いますが、これまでも改善に努めてまいりましたけれども、今後ともにその改善につきましてはいろいろと具体的な問題から研究してまいりたいと、かように考えております。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 結構です。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 私は素人でありまして、人事規程あるいはまた定員問題、いろいろなそこには従来の規則やその他があると思うのでございますが、気持ちの上ではただいま先生に申し上げたとおりでありますけれども、その日々雇用とかあるいは臨月とかいろんな名前で呼ばれておりまする各省庁にあります。そういうふうな問題との相関関係、あるいはいろんな問題が、伏在すると思います。これは、ひとつ人事の専門家でないと実はわかりませんので、政府委員からお答え…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) ただいま御指摘になりましたような研究の助手のような縁の下の力持ちをしてもらっております方々も多数あると思います。これは先ほども申しましたように、その職種、任務というものは非常にいろいろあると思いますので、一律には概定できないということもよく御承知だろうと思います。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 普通考えますと、大分標準よりも低いという感じでございます。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 先生が最初にお出しになりました営林署の職員のお話、私はすぐに、ああこれは林野庁の関係とバランスがどうなんだろうかなというのが真っ先に、こう頭に浮かんだんです。ただいまのお話で非常に格差があることを把握いたしました。と同時に、また政府委員からお答えいたしましたような格づけやあるいは定員やその他の障害があることは、もう私申さなくとも先生がよく御承知のところでありまして、冒頭申しましたように、その改善につきましては今…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) そういうふうな給与の関係も御指摘のとおりだろうと存じます。 もう一つ、ちょっと気になりましたことは、少ない研究費の中からそういう人件費を流用していきますと、また研究効果というものが非常に劣るというようなことにもなりますので、その辺大変会計法上の問題もありますし、むずかしい問題がございます。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 私余りよく存じませんが、しかし、非常にお上手な方々がグループをつくっておられるということは仄聞いたしております。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 本件が非常にむずかしい問題でありますことは先生の方でよく御承知の上の御質問でございますが、この録音その他の……

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 問題が非常にむずかしいのでありますが、この著作権の思想の普及を図りますとともに、ただいま長官から申しましたような時代の変化に即応できるように一日も早く結論を出してまいりたいと考えております。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) ただいま大変むずかしい御質問でありまして、どうしたらいいかわかりませんけれども、西ドイツ方式なるものも巷間言われていますが、何かそういうことになりますと、テープや何かに対してちょうど物品税化したみたいなかっこうにコスト——高く売る以外には、二次使用がそれとも一般個人使用か、区別がつかないような状態になりはしないかというようないろんな気持ちも去来いたしておりましたが、いま長官がいろいろと勉強しておりますので、一日…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 先生の御主張はあくまでも純粋な、また正々堂々たる御意見を述べられたと、かように理解いたします。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 長官もせっかくがんばっておりますのでよろしく。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 一向に存じません。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 余り私がタッチしない一つの社会の面でございますので判断もつきませんけれども、といたしますと、もっと演奏家の給料が高くなればよろしいということになるんでありましょうか。そうしますと、今度はフイルハーモニーにしても何にしてもなかなか経営がむずかしくなる。今度はさらに切符の販売、入場料という問題にもちょっと関連性があるんじゃないかと思うんでございますけれども、素人でございますから、また文化庁の方からよく聞いて対処しま…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 前の入場税の問題につきましては、これはただいま長官も、文部省側文化庁といたしましての要望に対しまする大蔵当局、国家財政の問題のありますことは御承知のとおりでございます。しかしながら、いまお話しのような点につきましても今後考えてまいります。 それから、ジョギングについての問題でございますが、私も毎朝宮城の周りを一周いたしておりまして、更衣所がないので、和気清麻呂の銅像の前が現在着物を着かえるたまりになっております…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) これは体育局長もおりますが、管理者のこれはやっぱり判断すべきことではございましょうが、御指摘の環境庁の所管でもございますので、よく相談をいたしまして、また体育局の指導を得まして善処いたしたいと思います。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) もちろん尋常小学校——またこれは名曲といたしましての幾多の血を持っておりまして、長く歌い継がれております。

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) 明治時代から大正、昭和にかけまして非常に国民の人口に膾炙した歌、それは一つの民俗的に国民歌謡として定着しておるように思うんであります。ただいま御指摘の、指導要領の改定に当たっての、それが入っておる、入っておらないという問題と、その歌が国民的に定着しておる国民歌謡であるということと、そこにはやっぱりいろいろと次から次にその後できましたりっぱな歌謡もございますので、幾つかという数を限った場合には、やはり新陳代謝があ…

自由民主党文部大臣1981/04/01

94参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○国務大臣(田中龍夫君) どうも私前任者の答弁を一向存じませんでしたし、また教育教材として二十かなんかに限定するということも知らなかったんですが、しかしいい歌はおのずから残るものでして、落ちた理由を理屈つけりゃそういうことになりますけれども、結局二十に選ぼうとするときには、「村のかじや」ができたときから今日までの間の長いまた年月もたっていますから、二十に限定すれば後からできないいやつも入れなきゃならぬという、それで数を限定するからなるん…