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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1977/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1977/02/22

第80回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 出ましたけれども、しかし、その話し合いの要点は、われわれは日韓協力委員会といたしまして民間の団体でございまして、特に経済協力なり、あるいはまた文化提携の問題をいたしたのでございます。

自由民主党通商産業大臣1977/02/22

第80回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) 私どもは金大中問題を話しに行ったわけではございません。経済協力なり文化協力を話しに参りました。

自由民主党通商産業大臣1977/02/22

第80回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 金大中問題の早期解決とかなんとかというような決議はいたしません。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 ただいまの御指摘のごとく、世界的に見ましても、IEAがこれに着目いたしまして省資源ということを強く打ち出してまいりました。なかんずく資源の乏しいわが国といたしましては、省資源の問題に当たりまして国を挙げてこれに立ち向かってまいらなくてはなりませんが、なかんずく、消費の節約はもちろんのこと、あらゆる面で構造の変化に伴いました対応策をいたさなきゃなりません。ことに、あるいは石油あるいはその他金属…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 ただいまIEAで問題になっていますエネルギーの問題、また、先生が全般的におっしゃいました各種の資源の問題、これはいまエネルギーの問題だけに限局いたしまして考えますれば、まずわれわれは、政府といたしましては、先般も新聞で申し上げましたように、政府を挙げてこれに取り組むという姿勢で閣僚会議を新たにつくりまして、なおまた、通産省が幹事役になりましてこのエネルギーの問題の推進対策本部をつくりまして、…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) その件につきまして、先ほど申し上げましたごとくに、政府挙げてエネルギー問題に取り組まなきゃならぬ、さらにまた、いままでの総合計画というふうなものにまでやはりこれを再調整を要するだろう、かような点も多々ございます。なかんずく、あるいは原子力だけをとりましても、なかなかむずかしい外交問題もございまするし、さらにまたOPECの近く値上げ等の問題も踏んまえまして、これらの問題に全力を挙げて取り組んでまいる所存でございま…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 ただいまのお話のように、国際情勢も、さらにまた国内的な諸般の問題も非常に変化をいたしております。でございまするから、過般決定いたしました総合エネルギーの計画というものも、これも当然改定を要するものでございます。さらに、それに基づきまする具体的な各般の行政政策並びに処置、立法等もいたさなくてはなりません。かような関係で、各論がすでにでき上がっておるという段階ではございません。(「いや、できてい…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 詳細は担当の政府委員からお答えをいたしまするけれども、なお、そのいまの計画等は文書がございますので提出をいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 御質問の最初のベアリングの問題でございまするが、先般のあのような処置を見ましたことはまことに残念な次第でございまして、なおまたECの関係において問題になっております自動車でございますとか、造船といったような問題もございます。これらにつきましては、わが方といたしましても全力を挙げて業界その他交渉に入りまして、逐次円満な解決を見つつある次第でございます。具体的なそれらの問題は別といたしまして、御…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 昨日の新聞につきましての詳細につきましては、政府委員からお答えをいたさせます。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたしますが、物価の問題こそは非常に重大な問題でございまして、特に安定成長の方向をたどらなきゃならぬ国策といたしましては、われわれは行政指導の面におきまして、極力さようなことがないように全力を挙げておる次第でございます。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えをいたします。 具体的なその件につきましては、担当の政府委員をしてお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 御指摘のごとくに全国平均と北海道との格差が、あれはだんだんと縮まってまいっております。それについて当省としましては、特に灯油の問題等につきましても、行政指導によりまして上げないように。それからLPGとセメントのケースにつきまして申し上げますが、LPGの元売仕切り価格の段階において、北海道向けが本土向けに比べて高いというふうなことから、これの流通の経路を簡素化して、上げないように全力を挙げて行…

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) いまの流通過程におきまする構造の問題、あるいはまた元売価格との間の問題等は詳細、エネルギー庁長官が来ておりますのでお答えさせます。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 円高の問題が有利に展開いたしておりますことは、ただいまも総理からのお話のごとくでございます。同時にまた、これらの円高の問題がいい方向にまいりまするように、と同時にまた、累積債務その他の問題もございますので、この点はさらに十分検討いたしまして、この円高が物価全体の問題について経済効果をもたらすように努力いたしたいと存じます。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 為替差益の問題につきましてお答えいたしますが、通産省といたしましても差益の問題につきまして検討をいたしましていろいろと計数等を積算いたした次第でございますが、計数上の問題でございますので、エネルギー庁長官からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/02/21

第80回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 北海道の特殊事情につきましてよく承知いたしておりますので、今需要期は値上げをしないように、文書をもって元売各社に通達をいたした次第でございます。なおまた、増産指導の問題やら、需要期を通じましての価格が安定的に推移をいたしまするように、引き続き全力を挙げて努力をいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/02/19

第80回 衆議院 予算委員会 第11号

○田中国務大臣 お答えいたします。 御質問の趣旨は、特に輸出動向の見通しの問題でございます。 御指摘のように、円高傾向やECの貿易問題といったようなものがございまして、なかなか厳しい環境にございますが、この影響は、最近の実績から見まして、余り大きくないと考えられます。五十二年度については、関係国との国際協調を進める等の外交措置その他によりまして、大きな影響を受けないように全力を挙げますが、同時にまた、ただいまの輸出の見通しでありますが、…

自由民主党通商産業大臣1977/02/19

第80回 衆議院 予算委員会 第11号

○田中国務大臣 お答えいたします。 北山先生の一連の経済民主化と申しますか、その構造論のお話を承りまして、われわれがただいま考えております中小企業の問題につきましても、われわれは弱者の立場に立っています中小企業をどう日本経済の構造の特色として守っていくか、またそれをどう助けていくかということの上からいろいろと施策をいたしておりますが、お話のように、お答え申し上げるまでもなく北山先生の方がよく御承知のとおり、分野調整の問題につきましての業…

自由民主党通商産業大臣1977/02/19

第80回 衆議院 予算委員会 第11号

○田中国務大臣 お答えいたします。 ただいま未処置の分だけでも七千五百ヘクタールくらいございまして、全国で七万ヘクタールの工場地帯の中におきまして約一割強くらいまだお話のような状態にございます。しかし、これはいまから数年前、高度成長期におきましては、国土計画に従いまして各地に工場分散というような計画もございまして、それで土地造成をいたしましたりなんかした一つの売れ残りでございますが、考えてみますると、児島干拓の地帯につきましても、その他…