田中龍夫
会議録に記録された「田中龍夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,168 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1977/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- エネルギー3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 文教委員会18 件・18%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田中国務大臣 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 石炭鉱業につきましては、昭和四十八年度からいわゆる第五次石炭対策を推進してきたところでありますが、御高承のとおりに、この間に石油危機を契機といたしましたエネルギー情勢の変化を背景として、世界的に石炭の見直しが行われ、わが国におきましても、こうした情勢に対応した石炭政策の確立が要請されるに至っております。 このような状…
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 お話しの件は聞いておりますが、しかしながら、政府の特に中小企業対策の金融機関といたしまして、いまの拘束預金の問題につきましては、厳重に、そういうことができるだけないように指導いたしております。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) 中長期の件でございまするが、昭和五十年の十二月、総合エネルギー対策閣僚会議におきまして、今後所要の施策を決定いたしておりますが、輸入石油の依存度の低減、また非石油エネルギーの多様化を図りまする方向で積極的な施策を講ずる決意でございます。 具体的な施策の方向といたしましては、まず国産エネルギーの有効利用を図りまするとともに、準国産エネルギーと言えます原子力の開発を推進する。また、海外エネルギーにつきましては、その…
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) ただいま御指摘のごとく、そういうふうな不合理があっては相なりませんので、先般総理大臣を、長といたします関係の閣僚集まりまして、そして推進閣僚会議を決定いたしました。なおまた、その実務機構といたしまして、通産省が事務を担当いたしまして関係各省を集めました推進対策本部を設置いたすことに相なっております。政府を挙げてこのエネルギーの問題に取り組むという強い姿勢で、不日発足いたす予定でございます。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) 電源三法の問題につきましてエネルギー庁長官からお答えいたします。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) ただいまの御意見はまことにごもっともと存じますが、われわれ今後なお検討してまいりたいと思います。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 四十八年の日韓協力委員会が九月の二十七日に韓国の方で行われました。岸先生、石井先生のお供をいたして参りました。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) これは年一回、定期にいたします総会でございます。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) それでは、橋本さんの資料を読みますと、「なお、今常任委員会は、会議もさることながら、会議以外の表敬訪問、レセプションあるいは総理主催親善ゴルフ会などを通じ、朴大統領、金国務総理をはじめ各界の有力者とじっくり話合いを行ない、行き詰まっている日韓関係打開への大きな布石となったのが、きわだった特徴といえよう。」、こう言っております。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) まあ特徴といえばさようでございまするが、この日韓協力委員会は御案内のとおりの会の本質でございます。両国の親善を行うのが目的でございます。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 そのようなことはございません。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) 私が二階堂官房長官に電話したことはございません。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) ありません。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) ただいまお話し申し上げたように、九月二十七日から二十九日まで行われております。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 十二月に定期に開くという規約はございません。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 それは確かに九月二十九日でございますから、十月前でございますが、いま申し上げたように、十月に開くという定期と相なってはおりません。 それから、その到着いたしました翌朝に表敬を青瓦台にいたしました。それで、その表敬の際は、まだ会議の始まる前でもございまするが、いまの朴大統領と非常に――特に特徴をもって申し上げるまでもございませんが、日韓両国の関係を正常化して一日も早く善隣友邦との間の正常な姿に…
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) お答えいたします。 日韓協力委員会は、金大中事件のような政治的な重大案件は、これは政府間で行っておりますることでありまして、われわれ民間団体でありまする日韓協力委員会は、金大中問題ではなく、一日も早く国交を正常化し、経済、文化関係の交流をいたしたいと、かような話をいたしました。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) われわれは金大中問題は話をいたしません。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) うそではございません。それは岸先生の記者会見でございました。
第80回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(田中龍夫君) 同時に、その話し合う話題には、それはちょうど金大中事件の間でございますから出まするけれども……