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経済企画庁調整局長衆議院参議院
総発言数
240
直近の所属会派
直近の役職
経済企画庁調整局長
直近の発言日
1983/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会22 件・22%
  • 商工委員会18 件・18%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 物価問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 石炭対策特別委員会9 件・9%

※ 全 240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

240 20 を表示
経済企画庁調整局長1983/03/17

98参議院 予算委員会 第8号

○政府委員(田中誠一郎君) ただいまも申し上げましたように、私どもの推計は関数式だけではございませんで、雇用者所得の伸び、それから消費性向といったところから消費の支出の総額を出しているわけでございまして、それがただいま申し上げましたような内容でございます。

経済企画庁調整局長1983/03/17

98参議院 予算委員会 第8号

○政府委員(田中誠一郎君) ただいま申し上げましたような相互の関係については数字をお出ししたいと思います。

経済企画庁調整局長1983/03/12

98参議院 予算委員会 第5号

○政府委員(田中誠一郎君) 二十四兆日の政府投資の内訳でございますけれども、おおむね三割が中央でございまして、残りが地方ということでございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○田中(誠)政府委員 石油輸入額のGNP比でございますが、いま手元にちょっと資料がございませんけれども、日本は大体五%でございます。各国のものは後ほど調べまして、御説明申し上げます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○田中(誠)政府委員 大変恐縮でございましたが、数字についての要請を私ども聞いておりませんでしたので、細かい点はちょっといまお答えできませんけれども、いまの数字は、大体先生のお話のとおりかと思います。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○田中(誠)政府委員 五十六年度の数字としてはそういうことかと思いますが、五十七年暦年で見ますと、輸入量が減っておりますので約三千億円になります。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 承知しておりますが、私ども経済企画庁も各般の統計についての収集をしておりますし、また、通産省等とも資料の交換をしているところでございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 先生御指摘のとおり、そういった必要性が大変高いと思われますけれども、そういった調整機能につきましては、たとえば総理府あるいは行政管理庁等もございますので、関係官庁とよく相談いたしまして、そういった方向で考えていきたいというふうに思っております。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 バレル当たり一ドル下がりますと約十三億ドルでございますので、いま先生御指摘のとおり、四ドル下がりますと約五十二億ドルの輸入額の減少ということになります。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 そういうことになります。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 ただいま大臣から申し上げたとおりでございまして、世界経済モデル、これは一九五八年までのデータでございますし、またモデルの性格上非常に急激な変化がありますと、そのとおりにはなかなかいかないという前提がございますが、仮に一〇%原油が下がりますと、GNPが初年度〇・二三、次年度〇・六二ふえるという計算でございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 ただいま私が申し上げましたのは、そういった二つの前提でございますし、さらに今後の経済を展望いたしますと、世界経済自身がどういった動きをするかという点が不確定な状況がございます。 御存じのとおり先進工業国ないし非産油LDCは輸入額が減少いたしますし交易条件が改善いたしますのでプラスになりますけれども、OPEC諸国にとってはマイナス。また債務累積問題がございますので、国際金融がどう動いていくかという不確定要因もございま…

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 本年度の輸出の見通しでございますけれども、ベースによりまして異なりますが、IMFベースで輸出は本年度三十六兆程度と私ども見ているわけでございます。三十六兆円でございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 輸入は三十兆九千万円でございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 石油の価格の見通しは、何分にも、先生よく御存じのとおりでございますけれども、必ずしも経済的な要因だけで決まっておりませんで、政治的な要因、ほかの諸要因が複合してございますので、最近OPECが三十四ドルという公式販売価格を四ドル下げるのではないかという見通しが大変高まっておりますけれども、なおきのう、きょうと行われております小グループの会合でも結論が出ていないようでございます。したがいまして、全く経済的な要因だけでは…

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 スポット価格は一時二十七ドルくらいまで下がりましたが、もう一度また戻っておりまして、昨今は二十九ドル前後ではないかというふうに思っております。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 何分にもオイルダラーというのは……(小林(進)分科員「色がついているわけではないから、それはわからないでしょうけれども」と呼ぶ)おっしゃるとおり、スイス経由等で中近東の諸国が明示して出しているわけではございませんので、確定的に幾らということははっきりしないわけでございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 はっきりした数字はちょっと私どもわかりませんけれども、昨日の予算委員会でも大蔵省が申しておりましたように、これは一つの別の資料でございますけれども、ユーロ市場の全体の規模が七千億ドルでございますが、その一三%がいわゆるOPEC等のオイルダラーではないかというふうに見られておりますが、その規模から類推いたしますと、日本はいま先生御指摘の点から申しますとかなり小さい規模ではないかというふうに見ております。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 これは野村総合研究所の推定でございますが、八〇年末が二百五十五億ドルという推定はございます。

経済企画庁調整局長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○田中(誠)政府委員 本年度は二千億ドルを超えますが、来年度は予算によりますと千八百八十八億ドルの予定でございます。