田中茂穂
会議録に記録された「田中茂穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣臨時代理・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1960/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会52 件・52%
- 内閣委員会23 件・23%
- 農林水産委員会11 件・11%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 議院運営委員会 第7号
○田中茂穂君 ちょっと速記をとめて下さい。
第34回 参議院 議院運営委員会 第7号
○田中茂穂君 先ほど向井君の御発言の中で、議長の心境について向井君からお話がありました中で、十一月の二十七日のデモ隊乱入事件については、議長としては全然責任がないということを議長が言われたというふうに、たしか先ほど向井君が言われたというふうに私はお聞きいたしたのであります。これはいずれあとで速記録を見れば向井君の言われたことがはっきりするのでございますが、私があの当時の議運で議長の心境をお聞きしたときの議長のお気持は、向井君が言われた全…
第34回 参議院 議院運営委員会 第7号
○田中茂穂君 重ねて申しますが、委員長は私が申し上げたことについてお取り上げにならないといたしますれば、(「必要ない」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)私が聞いた範囲内において、この際、議長の心境について申し上げたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第34回 参議院 議院運営委員会 第7号
○田中茂穂君 これは今後のこの法案の審議の過程におきまして、(「一人で張り切るな」と呼ぶ者あり)発言中だ、いろいろと議長の問題が誤った前提の上に立って論議されると、これはいけないと思います。でありまするから、私はこの問題について御発言をお許しいただきたいと思います。
第34回 参議院 本会議 第5号
○田中茂穂君 私は、ただいまの向井君の動議に賛成いたします。
第34回 参議院 本会議 第5号
○田中茂穂君 私は、ただいまの向井君の動議に賛成いたします。
第33回 参議院 議院運営委員会 第18号
○田中茂穂君 ただいま委員長からお諮りになりました国会審議権の確保のための秩序保持に関する法律案の付託委員会の問題でございますが、昨日の本会議で提案者の佐々木盛雄君から詳細に提案理由の説明を聞きました。この法律の目的とされてうたわれておりまするのは、まず、国会周辺の静穏を保って、そして、いつでも国会の審議権が他の何人にも侵されない自由な審議が十分国民の総意に基づいてできるような雰囲気にしなくちゃならない。なおまた、国会議員の登院が何人に…
第33回 参議院 議院運営委員会 第18号
○田中茂穂君 今、横川君からいろいろお考えが出たわけでございますが、考え方はいろいろあろうと思います。 まず第一点の、衆議院が議院運営委員会に付託されたから、それによって参議院も議院運営委員会に付託したいのではないかと、そういうようなお尋ねでございますが、そういうことは全然ございません。衆議院から成規の手続を踏んで参議院に回付されました以上は、参議院としては、これは独自の立場で判断をいたしまして、そうして適当な常任委員会に付託すべきもの…
第33回 参議院 議院運営委員会 第18号
○田中茂穂君 今、占部さんから、法案の内容につきまして相当詳細にお述べになって、こうだから地方行政委員会に付託すべきじゃないかというような内容にまで触れられて、先ほど来の横川さんと同じような御意見をおっしゃったわけでございますが、どの法案でも、どの委員会に付託するかということは、これは占部さんがおっしゃったように、その法案の持つ性格、内容によって判断すべきものであることは同感です。この法律案は、先ほど来申し上げておりまするような見解をも…
第33回 参議院 議院運営委員会 第17号
○田中茂穂君 先ほど委員長の方からお答えになりましたように、昨日、本日二日間にわたりまして、この法案に対する取り扱いについて十分御協議いたし、私も自民党の意見を代表しましていろいろ意見を申し述べたわけでございます。結論としましては、まだどの常任委員会に付託するかということが今の段階できまっておりませんので、所属常任委員会で十分今後の日程、審議の計画、そういったことについてお取りきめ願うものだと考えておりまするので、議運の理事の立場から昨…
第33回 参議院 本会議 第18号
○田中茂穂君 私はただいまの松浦清一君の動議に賛成いたします。
第33回 参議院 本会議 第17号
○田中茂穂君 私はただいまの亀田君の動議に賛成いたします。
第33回 参議院 本会議 第15号
○田中茂穂君 私はただいまの向井長年君の動議に賛成いたします。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 昨日開かれました三回にわたる理事会、並びに本日午前午後二回にわたりまして理事会が開かれまして、わが自由民主党の方からお願い申し上げておりまする会期延長の件を議せられたのでございますが、実は臨時国会の会期も残り少なくなりまして、日曜をはさんであと三日しかないわけです。ひるがえって法案の方を考えてみまするに、今臨時国会の重要案件の一つでありまする炭鉱離職者臨時措置法案、これもまだ衆議院から参議院に送付して参っておりません。なお…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 ただいまの阿部理事のお言葉の中に、衆議院のしり馬に乗ってという言葉がありましたが、われわれは何も衆議院のしり馬に乗って申し上げておるのじゃない。最初申し上げましたように、炭鉱離職者臨時措置法案はまだ参議院に送付してきてない。従来の慣例からいいまして、参議院に送付されてから、少なくとも法案というものは早くて一週間くらいの委員会審議というものはあっておるのが慣例なんです。それが一つ。それと繭糸価格安定法の問題は、これはまだ衆議…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 今の米田君の御発言にお答えするのもいかがかと思うのですが、われわれはさように考えてない。国会運営の責任をあげて与党が持っておることは事実です。しかしながら、審議の過程におきましても、幾ら与党の方で正副議長、委員長を持っておっても、ある場合におきましては、社会党が審議にまじめに応じない場合も、(「この国会にあったか」と呼ぶ者あり)この国会ということを限定して言っているのではない。だから、やはりこういった問題は、ともに国会運営…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 今の問題は、党の方できめるにあたりましては、あらゆる諸般の事情を考え、年末あまり差し迫らない程度で、また、しかも審議が完全に議了する見地から十三日ということがきまりましたので、さように私は心得ております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 御用納めにかかる前、しかも審議が完全に議了するであろう、しかもそれが御用納め以上にかかってはならない、こういうことから党の方は慎重に検討した結果、十三日間というふうにきめましたので、その点、私はそのように心得ております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 岡君の御質問、非常に具体的に聞きたいということですが、私が先ほど来申し上げておりますることは、一応具体的な事由によって相当具体的に私は申し上げておるつもりなんです。でありますので、私にお聞きになりましても、これ以上具体的なことは申し上げられませんので、以上の答弁で御了承を賜わりたいと思います。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○田中茂穂君 阿部理事にお答えしますが、先ほど来、相当詳細に具体的に私から会期延長の理由を申し上げておるわけでございます。通常国会との関連でございますが、これは国会法に基づきまして、十二月中に召集しなければならない、こういうことになっておりまするので、臨時国会が、あらゆる観点から審議を十分に了するという、この線から二十七日までということに延長する以上は、これはやはり二十九日に通常国会を召集するのも、これは国会法の建前からいってもやむを得…