田中英之
会議録に記録された「田中英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2013/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会36 件・36%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11 件・11%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 法務委員会 第19号
○田中(英)委員 無免許運転という、実は危険運転致死傷のときによく出てくる、進行を制御するその能力があるかないか、こういったことではなくして、無免許であるということで、一定今回は当てはめて厳罰化、加重をしていくという認識でいいというふうに私自身、今御答弁いただいたものというふうに思っております。 それでは、最後の一問になるのかなというふうに思います。 今、この法律案が、私自身は、いろいろな事案のものを含めて、その事象に対処できるような形…
第183回 衆議院 法務委員会 第19号
○田中(英)委員 今、御答弁で、そういった運転の経験があるかどうかということも一つあると思いますけれども、運転の経験があるかというのは、基本的には、運転免許証を一度でも取得していなければ、ここは本来なら判断できないと思うんですよ。 ですから、そういった意味では、例を挙げると、この亀岡の事象になりますけれども、一度も免許を取得していないんですね。たまたま数回、無免許にての運転があった中で、ハンドルを握って車を動かすことはできる、そういった…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田中(英)委員 おはようございます。自由民主党の田中英之でございます。 本日は、厚生労働委員会で初めて質疑の機会をお与えいただきました。先輩、各同僚の皆さんに感謝を申し上げさせていただきながら、限られた時間でありますので、即質疑に入らせていただきたいと思います。 私の方は、生活保護法の一部を改正する法律案についてお伺いしたいと思います。 生活保護法は、昭和二十五年、憲法二十五条に規定された、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田中(英)委員 今御答弁いただいたとおり、保護に限定するという部分もあろうかと思いますけれども、やはり個人情報というものを徹底して守っていただける、そういった環境整備というものに努めていただきたいと思います。この点についてはお願い申し上げたいと思います。 また、日ごろから生活保護の受給者の実態をしっかり把握するために、ケースワーカーさんの問題というものがございます。ケースワーカーの数が足るのか足らないのか、こういった議論は、実際にこの…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 ケースワーカーの問題というものは、恐らく、細かな部分かもわかりませんけれども、実務をするところではかなり議論になっております。そういったことも踏まえていただいて、今後の動向も踏まえて、対応をよろしくお願いしたいと思います。 申しわけございませんが、時間の方が実は余りないわけでありまして、少し通告した質疑を飛ばすことになるかもわかりませんけれども、御容赦いただきたいと思います。 今度は、医療に関し…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 やはり、どんな方であっても健康を守っていくということでありますので、生活保護受給者であっても、その健康を害するような形がないように、薬についても取り扱いをしていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 では、恐らく最後になろうかと思います。 健康や家計の管理ということも、今回は、この中に含まれているわけであります。健康の部分は、恐らく、いろいろと指導する中で、守っていく方向性に誘導ができ…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○田中(英)委員 ありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 おはようございます。自民党の田中英之でございます。 きょうは、この文部科学委員会の分科会にてこのような質疑をする機会をお与えいただきましたことに、まず心から感謝を申し上げたいと思います。 私自身は、地方議会に長年携わらせていただいてまいりましたので、今回お聞きさせていただく観点というのは、その地方から見た今日までの国の行政のさまざまな制度やそういったことについて、今日までいろいろと思ってきたことをきょうはお伺いさせて…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 ありがとうございます。 今後も、そういった意味では、きめ細やかな授業ができるように、今御答弁にはなかったですけれども、恐らく、一年生、二年生、特に二年生のところがまだ法的措置というのはないわけでありますけれども、幅を広げていかなければならないような、そんな状況も含めて、今後の課題として検討していただけるものというふうに思っております。 そこで、今少し御答弁がありましたけれども、小学校一年生については、法的根拠を持った…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 今御答弁ありましたとおり、加配という形でやってきた。 実は、三十五人以下の学級に対して新しくやらはるところの部分の人数もしっかりと確保して、そして、別メニューといいますか、学習支援が真に必要な児童生徒への支援の充実であったり、きめ細やかな質の高い指導の充実、ここで実は加配をされていて、恐らく、これを柔軟に使っていただいて、今まで先行してやっておられたところも使っていただいていいですよということで、今回含まれてこなかっ…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 ありがとうございます。 ハードルの高い厳しい部分があるのかもわかりませんけれども、その決意を持ち続けていただいて、私自身もそれは応援させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、次に移りたいと思います。 義務教育費の国庫負担金、これは指定都市への移管の話を実はお聞きしております。 地方自治体、都道府県や市町村での二重行政というのはもう本当にさまざまございまして、ただ、近年では、国民の皆さんも…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 協議をした上で検討を重ねていくということであります。ですから、一歩一歩で結構でございますので、これは前に進めていただければなと。 実は、独自で本当に一生懸命頑張っている教員の方々に何かの手当てがしたい、こんなように思っても、なかなかできない部分があります。そういった先生方に、ある意味では勇気を与えたり、やる気をまた持っていただいたりするためには、そういう独自策というものも当然ながら必要でありますし、ひいては、それは子…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 ありがとうございます。 三月に検討するチームを立ち上げられて、今、先行的に実施をしているところの検証をされ、できる限りスピード感を持って対処していきたいという御答弁でありました。 私自身、この土曜日の学習というものを、やはりしっかりとした形で取り組んで、復活をさせていただきたい、この思いというのは実はずっと持っておりました。そのことを実は最後に少し申し述べさせていただきたいんです。 推進したいという思いがある一方、課…
第183回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(英)分科員 ありがとうございました。