田中良生
会議録に記録された「田中良生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 通商・貿易8 件
- 労働・賃金5 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- こども・子育て3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会56 件・56%
- 内閣委員会16 件・16%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会7 件・7%
- 総務委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田中大臣政務官 我が国の製造業にとって、グローバル市場の拡大に伴う海外需要の取り込み、これはやはり必須なものとなっております。海外での現地生産の拡大が不可避である、その一方において、裾野の広い産業集積と広範なサプライチェーン、これは我が国製造業の強みでもあります。雇用確保につながる国内での生産活動の活性化は、引き続き重要なものと考えております。このような中、過度の円高の是正に伴いまして、一部の企業におきましては、新規工場の設立あるいは…
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えいたします。 まず、大前提といたしまして、原発の安全確保であります。これは、当該発電所が立地するその国が行うということが国際的にも確立した考え方であります。 一方におきまして、原発関連資機材の輸出に対しまして公的信用を供与する場合には、OECDの定めた公的信用に関するガイドラインに基づきまして、輸出信用を供与する判断の一環として、輸出先国の安全確保等への配慮が必要であると考えるものであります。その上で、我が国の公…
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 この件でありますけれども、やはり経済産業省が中心となって確認するということになります。その内容に関しては、今現在検討中であるということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 今現在、申し上げたように、これは経済産業省が中心となって確認するという意思であります。ただ、内規、内容に関して現在は検討を進めているということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 今現在でありますけれども、過去は、原子力規制委員会ができる前は経産省の保安院の方で進めていたということであります。ところが、規制委員会が発足した後は、そちらの方では、規制する方と推進する方と、やはりこれが一緒になることはできないということであります。 よって、この件に関しては、経済産業省が所管としてそうしたものに関して確認するということであります。それに関して、省の中で、今、どのように内規を進めていくかということに関し…
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 この期限でありますけれども、これはもう、とにかく一日も早く決定できるように鋭意検討を進めていきたいと思っております。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えいたします。 事業名は、平成二十五年度原子力海外建設人材育成委託事業であります。その委託金額、これは十一億二千万、委託先企業名は日本原子力発電株式会社であります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えいたします。 これは、海外の建設機会、これを活用した我が国の人材の育成、我が国技術の導入国の安全向上に向けた技術的貢献等の観点より、地震動評価等を実施していくということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 この委員会の開催数でありますけれども、それは一回であります。この委託先の選定、これは、先ほどから委員がおっしゃるように、外部の有識者による評価を踏まえて選定されているというものであります。この外部有識者の人数でありますが、四名であります。 また、氏名、役職等の情報についてでありますけれども、これは、特定の個人、これを識別することができるものであります。また、この採択の理由等については、公正であるべき公募手続に係る意思決…
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 今も申し上げましたが、氏名ですとか役職に対する情報については、やはりこれは、特定の個人、これを識別できるものであります。 いずれにしましても、政府が保有する情報については、情報公開法に従いまして、関係企業の競争上の地位その他正当な利益、これを害するおそれがないか、こういうものを踏まえながら適切に開示はしているものであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えいたします。 経済産業省におきましては、平成十八年度の財務省通達があります。「公共調達の適正化について」というものを踏まえまして、企画競争の提案、こういうものに関しましては、原則、外部有識者だけで審査をするということになっております。 この外部有識者の選定に関しては、そういった基準をもとに経産省の方で選定をしているということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えいたします。 日本原電がどのような再委託を行っているかにつきましては、公にすることによりまして、当該法人の権利ですとか競争上の地位その他正当な利益、これを害するおそれがあることから、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 その件についてはまた改めて確認をさせていただきたいと思います。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 はい、そのとおりであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 済みません、今ちょっと手元にないもので、確認、お答えすることができません。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 レビューに関してなんですけれども、それはこれから実際に実施する事業であるからということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 今委員がおっしゃっておりますトルコのシノップ原発事業でありますけれども、これは平成二十五年度委託事業ということであります。まだ事業自体が進んでいないということで、レビューの方はいまだに出ていないということであります。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 その点に関しましては、今ちょっと手元に資料がないもので、また改めて確認をさせていただきたいと思います。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 何度も申し上げますけれども、今手元に資料がなくて確認することができません。今お答えすることができません。改めて確認をさせていただきたいと思います。
第185回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 取り急ぎ今週中にでも全て確認をさせていただきたいと思います。