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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
948
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2013/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第一分科会56 件・56%
  • 財務金融委員会20 件・20%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 20 を表示
自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 これは、海外の建設機会、これを活用した我が国の人材の育成、我が国技術の導入国の安全向上に向けた技術的貢献等の観点より、地震動評価等を実施していくということであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 この委員会の開催数でありますけれども、それは一回であります。この委託先の選定、これは、先ほどから委員がおっしゃるように、外部の有識者による評価を踏まえて選定されているというものであります。この外部有識者の人数でありますが、四名であります。 また、氏名、役職等の情報についてでありますけれども、これは、特定の個人、これを識別することができるものであります。また、この採択の理由等については、公正であるべき公募手続に係る意思決…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 今も申し上げましたが、氏名ですとか役職に対する情報については、やはりこれは、特定の個人、これを識別できるものであります。 いずれにしましても、政府が保有する情報については、情報公開法に従いまして、関係企業の競争上の地位その他正当な利益、これを害するおそれがないか、こういうものを踏まえながら適切に開示はしているものであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 経済産業省におきましては、平成十八年度の財務省通達があります。「公共調達の適正化について」というものを踏まえまして、企画競争の提案、こういうものに関しましては、原則、外部有識者だけで審査をするということになっております。 この外部有識者の選定に関しては、そういった基準をもとに経産省の方で選定をしているということであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 日本原電がどのような再委託を行っているかにつきましては、公にすることによりまして、当該法人の権利ですとか競争上の地位その他正当な利益、これを害するおそれがあることから、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 その件についてはまた改めて確認をさせていただきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 はい、そのとおりであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 済みません、今ちょっと手元にないもので、確認、お答えすることができません。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 レビューに関してなんですけれども、それはこれから実際に実施する事業であるからということであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 今委員がおっしゃっておりますトルコのシノップ原発事業でありますけれども、これは平成二十五年度委託事業ということであります。まだ事業自体が進んでいないということで、レビューの方はいまだに出ていないということであります。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 その点に関しましては、今ちょっと手元に資料がないもので、また改めて確認をさせていただきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 何度も申し上げますけれども、今手元に資料がなくて確認することができません。今お答えすることができません。改めて確認をさせていただきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/27

185衆議院 外務委員会 第7号

○田中大臣政務官 取り急ぎ今週中にでも全て確認をさせていただきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/21

185衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○田中大臣政務官 今現在、福島原発の一号機から三号機までの燃料デブリでありますけれども、合計で一日約四百トンの冷却水、これによって安定的に冷却されているところであります。 委員がおっしゃるように、デブリの冷却、空冷化ということであります。確かに、燃料デブリを空冷しまして、そして同時に水抜きを進めていけば、汚染水の減少あるいは放射性物質の濃度の低減が図られるものと期待するところであります。 しかし、今、燃料デブリが圧力容器内において、格納…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/21

185衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○田中大臣政務官 福島の原発事故の対応において、東電が、仮に会社更生法に沿って法的整理をした場合、一つには、被害者の方々の賠償、あるいは、現場で困難な作業に当たっているこうした関係企業の取引債権、これが十分に支払えない、そういうおそれがある。また、直ちに東電と同等の電力供給を行える体制が確保できなくなるのではないか。さらには、海外からの燃料調達また権益確保に支障が生じるおそれもあるのではないか。 こんなことを総合的に勘案しまして、東電は…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/20

185衆議院 経済産業委員会 第8号

○田中大臣政務官 吉田委員にお答え申し上げます。 福島県沖におけます浮体式洋上風力発電の実証事業でありますけれども、本格的な事業化を目指したものといたしまして、委員御存じのとおり、世界初となる浮体式の洋上風力発電所を洋上に建設いたしまして、世界最先端の技術開発、実証をぜひとも進めていきたいと考えるところであります。 先ほどもありましたように、先般、十一月十一日より二メガワットの実証機が運転をスタートいたしました。そして、来年度には、世界…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/20

185衆議院 経済産業委員会 第8号

○田中大臣政務官 委員が行かれましたベトナムでのジャパン・フェスティバル、これはJリーグのサッカー中継のパブリックビューイングをしたということであります。大盛況であったということを聞いております。こうした日本のスポーツの放映は、やはり日本のイメージアップやブームの創出に大きく貢献するものだと思っております。日本もこうしたビジネス的な観点からスポーツを海外展開できれば、当然、日本のブランド力の向上に資するものと認識しております。 今、政府…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/13

185衆議院 経済産業委員会 第6号

○田中大臣政務官 お答え申し上げます。 中小企業の経営者本人による個人保証につきましては、やはり、思い切った事業展開や早期事業再生を阻害する要因となっているという指摘があります。そして今、その見直しが重要な政策課題であると、委員のおっしゃるとおり、認識しているところでございます。 本年六月に閣議決定されました日本再興戦略におきましては、個人保証制度の見直しとして、ガイドラインを策定することとしております。 これに基づきまして、本年八月に…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/13

185衆議院 経済産業委員会 第6号

○田中大臣政務官 本法案では、創業者に一番身近な市区町村を中心とした創業支援体制の構築を支援するということとなっております。しかしながら、今、奥野委員が懸念されているように、現状では十分な支援体制を構築することが難しい市町村も存在すると考えられるところでございます。 そのために、本法案におきましては、例えば、複数の市町村が共同で計画を策定すること、また、市町村の創業支援計画の策定、事業の実施に当たっては都道府県の支援を受けることも可能と…

自由民主党経済産業大臣政務官2013/11/13

185衆議院 経済産業委員会 第6号

○田中大臣政務官 成長戦略ですけれども、やはり、スピード感を持って実行、実現できるかが鍵であろうと思います。このため、本法案におきましては、この成長戦略を確実に実行していくための仕組みが盛り込まれております。 具体的には、当面三年間に確実に実行していくべき内容を盛り込んだ実行計画を策定し、施策ごとに担当大臣、実施期限を明確化することなどを通じて、担当大臣の責任のもとに施策を確実に実行していくということになっております。その上で、毎年度一…