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民主党衆議院参議院
総発言数
803
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 青少年問題に関する特別委員会64 件・64%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%
  • 文教委員会11 件・11%
  • 法務委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

803 20 を表示
新党さきがけ1994/11/07

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 質疑の時間が終了してしまいました。本当は小林市議会議員、あるいは斉藤さんに御質問したい点があったのですが、後段者の質問時間を奪ってしまいますので、どうぞ今後、来年の福島国体の成功や、あるいはますますの県の御発展、市の御発展を御祈念申し上げ、私の質問を終わらせていただきます。

新党さきがけ1994/10/24

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第3号

○田中国務大臣 お答え申し上げます。 この食料品に関する課税ということについては、十二分に長い間いろいろな角度から議論がされてきているというふうに思います。私も個人的には、もちろん食料品とか日用品にかからないということが一番望ましいとは思いますけれども、連立の合意もございますし、それから現在高齢化が、私、福祉の問題に大変衝心を持って当選させていただいておりますけれども、一四%というふうな老齢人口になってきておりまして、活力のある福祉社会…

新党さきがけ1994/10/21

131衆議院 商工委員会 第2号

○田中(甲)委員 実は十一時から税制特別委員会の理事会が再開という状況でありまして、私もオブザーバーという立場ではありますが税制改革特別委員会の理事会の方に出席をさせていただいておりましたが、今委員長にお断りをしてこちらに駆けつけた、そんな状況であります。かなり特別委員会の方は紛糾しておりまして、野党側から昨日約束したこともやはり了承できないというような事態に至っております。 さて、登壇させていただきました野党さきがけの田中甲でございま…

新党さきがけ1994/10/21

131衆議院 商工委員会 第2号

○田中(甲)委員 ぜひとも積極的に、もちろん中身も私たち十二分に認識する中で判断をさせていただく、この姿勢を持たなければならないと改めて私たちもそのように受けとめる中、どうぞ積極的に推進をしていただきたいと思います。 少し前の話になります、七月でありますが、大臣は、規制緩和の推進に当たり公正取引委員会の強化ということを発言をなされました。規制緩和を円滑に進めるために公正取引委員会の強化は不可欠なものだと考えられますが、独禁法の拡大強化に…

新党さきがけ1994/10/21

131衆議院 商工委員会 第2号

○田中(甲)委員 ただいま大臣から、いわゆる公正取引委員会に対する援護射撃と申しますか、私たち委員も一人一人そのような意向に沿うように努力をしてまいりたいと思いますが、公正取引委員会委員長から、今後どのようにこの点に取り組んでいかれるか、お話を例えれば幸いであります。

新党さきがけ1994/10/21

131衆議院 商工委員会 第2号

○田中(甲)委員 もう時間もないようですから簡潔にまとめさせていただきます。本当に、自民党を離党して立候補したこと、この時間の少なさを感ずるときに、これ以上悔やむときはありません。ありがとうございました。 商工委員会でもぜひとも応援をさせていただきたいと思っておりますので、どうぞ公正取引委員会、さまざまな面で御努力をいただきたいと思っております。 経済企画庁長官には、公共投資の基本計画、これが新たに六百三十兆円が出されました。この財源の…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 科学技術委員会 第1号

○田中(甲)委員 臼井委員長より発言を許可されました。ただいまより質問させていただきますさきがけ日本新党の田中甲であります。 エリツィン大統領訪日に際して発表された東京宣言においても、ロシアが行っている放射性廃棄物の海洋投棄が周辺諸国に深刻な懸念を呼び起こすものである、この認識が盛り込まれたばかりであるにもかかわらず、このような事態になりました。大変に遺憾に感ずるところであります。私は、前段者の皆さん方がるる御質問なさいましたので、かな…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 科学技術委員会 第1号

○田中(甲)委員 ただいま大臣より、今回の海洋投棄に関しても早急に調査を実施していきたいとの答弁をいただきました。どうぞよろしくお願いをいたします。 特に我が国の国民というものは、放射能や放射線に対して極めて関心が高く、ある意味では神経質になっている、そんな一面もあると思います。そのため、環境における放射能の現状について常に国民に正しい情報を提供する、極めてこれは重要なことであると思います。そのために、科学技術庁長官が本部長をされている…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 科学技術委員会 第1号

○田中(甲)委員 ありがとうございます。放射能対策本部の役割をどうぞ充実強化させていただき、最大限にその機能を発揮していただきたいと思います。 若干私のいただいた時間を余してしまいましたが、鮫島委員に譲りまして、私の発言を終わります。

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 委員長の許可をいただきまして、ただいまより質問をさせていただきます。さきがけ日本新党の、私は田中甲と申します。 大学を五年間かけましてゆっくり学んでまいりましたが、きょうは、初めての登壇の日にほかの委員会と重なりまして、二分間の間しかないということで、さきがけならぬ早駆けでこの会場に参りました。落ちついて質問をぜひともさせていただけるよう、答弁者の皆さん方にもぜひとも御協力を賜りたいと思います。 六月の十五日の日に、私…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 ありがとうございます。逆に答弁の中で追い詰められてしまうようなそんなものを感じましたが、それでも構いません。 七月のその段階で、さきがけ日本新党が二十三日に提出したその文面も、やはり現在の政府が提出したこの案と基本的に変わっていない。やはりこの段階から今回の政治改革の話がスタートしている。政府側においてもさきがけ日本新党が提出したこれが基本になっていると同じように、自由民主党さんにおいてもここがやはり基本になって、今回…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 第三項目目でありますが、「政治家個人に対する政治献金は禁止する。」ということを明言しておりますが、現在、自由民主党は禁止していないと思います。

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 わかりました。文面の読み間違いがありました。お許しをいただきたいと思います。 そういう問題がありまして、七月の段階から三カ月の間でいろいろ変化が各政党においてあったと思います。それを実は自由民主党の答弁に当たっている皆さん方にも御理解をいただきたい。政府案を出された連立与党側においても、それぞれ状況の変化によって考え方が幾ばくか変わってきているということは、これは自由民主党の提出案の中でも若干はあることでありますから、…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 驚きました。持ち時間あと五分ということで、ほとんど内容に入れないという段階ですが、もう一点、総理の答弁の中で御質問をさせていただきたいんですが、総理が、自由民主党案との妥協をするつもりはないかという自民党の野田議員の質問に対しまして、細川総理は、与野党間の合意形成に努め、各党各派の御理解と御協力を得て早期に成立させていただけるよう念願しているという答弁をされています。これに対し、伊吹副委員長はどのようにお考えになってい…

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 私が質問したことに正確に答えていただきたいと思います。 私は、自由民主党提出案に対し、その案と妥協するつもりはないかという自民党の野田議員の質問に対し、総理はこのように答えられた、この答弁に対し、どのようにお考えになりますかということを聞いております。

さきがけ・日本新党1993/10/22

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○田中(甲)委員 自由民主党の現在の姿勢というものが、正直申し上げて、私が一期生だからということもあるかもしれません、こういう経験をさせていただくことはありがたいことですが、しかし、お互いに歩み寄って問題の解決に当たるという姿勢のみならず、自分たちがこの政治改革をやらざるを得ない状況に国会の情勢というものを追い込んできたという反省と責任感というものに欠けているということを痛切に感じます。 政治の腐敗、国民が許せないと思った最大の理由は、…

建設事務官1953/07/03

16衆議院 決算委員会 第8号

○田中説明員 それでは私から、かわりまして申し上げます。本箇所は、昭和二十三年の七月の降雨出水によりまして被災した砂防堰堤を復旧するものでございます。査定工部としましては延長五十三メーター、上部直高四メーターを原形に復旧するものといたしまして査定を決定したものなのでございます。これにつきまして検査院の御指摘事項といたしましては、堰堤の水通し部分の二十五メーターだけを復旧した、そうして両袖部の二十八メーター——左岸の二十五メーター、右岸の…

建設事務官1953/07/03

16衆議院 決算委員会 第8号

○田中説明員 査定の場合に内容を精査いたしました結果、むしろ査定金額よりも余分に必要の場合におきましては、これは他の工事の剰余金等を充当いたしまして、工事の施行に当つております。

建設事務官1953/07/03

16衆議院 決算委員会 第8号

○田中説明員 検査院とも打合せをしまして了解をつけました。個々のケースについては、私の方でとりまとめた表もございますので、後刻差上げてもよろしいと思います。

建設事務官1953/07/03

16衆議院 決算委員会 第8号

○田中説明員 これは県の方の事務の整理の関係が、非常にずさんであつた関係から、まことに申訳のない始末をしたわけでございまして、即刻に内容を精査いたさせまして返還の手続を命じております。まことに事務上の不注意からこういうことが起りまして……。