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日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/04/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○田中委員長 岡本君の質疑は終わりました。 次に、古寺宏君。

日本社会党1972/04/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○田中委員長 次に、内閣提出の公害等調整委員会設置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。古寺宏君。

日本社会党1972/04/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○田中委員長 古寺君に申し上げます。すでに申し合わせの時間が過ぎておりますので、結論を急いでください。

日本社会党1972/04/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○田中委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 最高裁判所長官の指定した代理者、最高裁判所事務総局総務局長長井澄君及び同民事局長西村宏一君から、公害等調整委員会設置法案について、本日本委員会に出席説明の要求があります。これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 内閣提出の、公害等調整委員会設置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本富夫君。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 きょうは環境庁は呼んでいないのですが……。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 次に入るんですか、問題を変えて。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 岡本君の質疑は終了いたしました。 次に、合沢栄君。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 合沢君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十五分再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。加藤清二君。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 加藤清二君の質疑は終わりました。 次に島本虎三君。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 島本虎三君の質疑は終わりました。 次に、古寺宏君。

日本社会党1972/04/04

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○田中委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、来たる七日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会

日本社会党1972/03/30

68衆議院 予算委員会 第21号

○田中(武)委員 暫定予算に関しまして質問をいたしたいと思っておりますが、まず最初に、去る二十八日午前七時二十分ごろ国鉄総武線船橋駅構内で起きました事故について、国鉄総裁にお伺いをいたします。 私は質問に先立ちまして、まず社会党を代表して、今回の事故で不幸にも負傷せられた方々に心からお見舞いを申し上げ、一日も早く御全快の上職場へ復帰せられるようお祈りをいたします。 さて、今回の事故での負傷者——幸いにして死者はなかったようでございます、…

日本社会党1972/03/30

68衆議院 予算委員会 第21号

○田中(武)委員 この電車の運転者にいわゆる過労というようなこと、そういうことはなかったかどうか。 さらに、三月十五日から山陽新幹線が開通した。たいへん便利になりました。しかしながら一面、在来線の準急をなくするとか、あるいは急行を減らすとか、ことに通勤、通学の列車がなくなったとか、これは地方の問題でしょうが、等々で、一面サービスの向上といいながら、いい面にというか、そういう面にはどんどんやっておるが、ほんとうに国鉄にたよっておる人たち、…

日本社会党1972/03/30

68衆議院 予算委員会 第21号

○田中(武)委員 復旧工事がもたついたことについての答弁はなかったのですが、まあそれはいいです。私が望みたいのは、何か事が起こると、再びこういうことはいたしません、これを繰り返すだけであって、実際具体的な反省なり責任という問題についてはほおかぶりでいままできたというこの無責任、これはあに国鉄だけではございません。これに対して一体国民はどういうように感じておるのかということ。福田外務大臣にいたしましても、先日来当委員会で問題になりました、…

日本社会党1972/03/30

68衆議院 予算委員会 第21号

○田中(武)委員 前国会以来、臨時国会以来、国会、国民をだまし続けてきたということに対して、少なくともわれわれはそうとっておりますが、そのことに対してどう考えておられるのか。さらにわれわれとしては、問題のすりかえは絶対許さない、こういう気持ちを持っておりますことを重ねて申し上げて、御所見を承ります。

日本社会党1972/03/30

68衆議院 予算委員会 第21号

○田中(武)委員 この種の問題については理事会等においても話し合いがあるようであります。したがいまして深追いはいたしません。だがしかし、問題をすりかえてごまかそうとするような態度についてはわれわれは決して寛大ではないということだけを宣言いたします。予算委員会はきょうで終わるわけではございません。そういう点をあわせて申し上げまして、次へ参ります。 そこで総理、国会が正常に開会せられておる。途中で解散、総選挙等があれば別として、にもかかわら…