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日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 それでは、次に、岡本富夫君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 岡本君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 次に、公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部未喜男君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 よろしいですか。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 各省よろしいね。——それでは阿部君の質疑は終わりました。 次に古寺宏君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 速記を始めてください。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 速記を始めて。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 ちょっと待ってください。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 それでは速記を起こしてください。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 古寺君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮武喜君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 小宮君の質疑はこれで終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 次に、内閣提出の公害等調整委員会設置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、始関委員長代理着席〕

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中(武)委員 関連質問。いま長坂総務部長から答弁がございました。先ほど来島本委員は、基地公害は治外法権的に考えておるのかどうか、それに対して考えていないということなんです。考えていないのならば、一般公害と区別する理由は何かというと、いまあげられました基地周辺等の云々の法律があるということです。しかし、それらの法律につきましては、ほかにも同じような法律があるわけです。ところが基地に対してだけそれだということは、これは除くということにつ…

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中(武)委員 防衛施設庁できめるんだという考え方、これが治外法権的な考え方なのです。第三者の、いわゆる公的な調整委員会の介在を許さないところの考え方が出ておるわけなんです。国家賠償法につきましては、他のものでも全部適用があるわけなんです。そうでしょう。ところがこの委員会から基地公害だけははずすということは、そのことについては防衛施設庁で考えるのだ、ほかのものの考え方を許さないのだ、あるいは干渉を許さないのだという考え方は、基地公害は…

日本社会党1972/04/11

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕