田中恒利
会議録に記録された「田中恒利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,689 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 労働・賃金3 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 農林水産委員会24 件・24%
- 交通安全対策特別委員会19 件・19%
- 本会議4 件・4%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 2,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江田 五月君 大矢 卓史君 を指名いたします。 ————◇—————
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 この際、新たに就任された国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内閣官房長官熊谷弘君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 総務庁長官石田幸四郎君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 北海道開発庁長官佐藤守良君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 内閣官房副長官北村直人君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 総務政務次官石井紘基君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 北海道開発政務次官佐藤静雄君。
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。石田総務庁長官。 ————————————— 一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 本会議 第13号
○田中恒利君 私は、新生党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブの御了承を得て、日本社会党・護憲民主連合を代表し、ガット・ウルグアイ・ラウンドにおける米等の輸入自由化について緊急質問をいたします。 総理、去る九日、米自由化反対のデモ隊の一部が国会内に乱入するという出来事が起きたことは御承知と存じます。皮肉なことに、この農業者の多くが細川首相の地元、熊本県の若い人々であったと聞いています。彼らをこのような行動に駆り立てた…
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 私はこの委員会にもう十八年ほどお世話になっておりますが、こんなに短い時間で質問をせにゃいけぬのは初めてであります。十分か十一分でやれというのだから、これはなかな か大変であります。 そこで、極めて要点について御質問をいたしますので、お答えをいただきたいと思います。 一つは、ドゥニー議長と言われる人の調整案の骨子なるもの、これはどういう性格の文書なのか。外務省の方にちょっとお答えいただきたい。 それから、大臣、この内容に…
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 これは、この文書が来たからすぐ態度をどうこうせにゃいけないとか、あるいは外交文書として何か一定の位置づけを持っておるといったようなものではないわけですね。
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 ちょっとざあっとしておるよ、これ、きょうあなたのところからもらった。口頭で来たようなものをちゃんとして、それで大変な騒動になっておるのだ、この文書で。単なる外務省の大使の経過はこういうことですというのを、電話か何かで口頭で来たのを文書にして配って、そしてこれだけの大問題にして、どういう回答をするんだといったような問題もあるんだ。
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 権威があるかどうかは別にして、この文書が来て、そしてこれを各党首に配られて、一両日中に総理が何か判断するというか国民に対して呼びかけていくといったような、そんな報道がざっと流れて、この二、三日来大変な関心事になっておって、よく調べておきましたら、なかなか足りないところがあったり欠陥があったり、おかしな、違ったのが出ておるということで、非常に混乱しておるというのが現状だと思うのだ。 だから、この文書は、権威があるかもしれ…
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 大体言外に含まれる意味も込めてわかりますが、もう少し、えらい失礼ですが、お尋ねします。 このミニマムアクセスの問題は、いわゆる四%、八%、四十万、八十万、大変な量の米ですが、これは今まで政府が一貫して我々に説明しておりました、国会の決議に則して、国会の決議に沿ってこの交渉をやりたい、乗り切りたい、こういうことをしばしば言われた。初めから終わりまで、きのう、おとついごろまで言われておった。そういう国会決議に反しておるとお…
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 そこのところがちょっとおかしいですね。 私は、私自体は、実は三度の国会決議にそれぞれ立ち会っておりますし、二度の国会決議の文案の作成に加わった一人であります。 皆さん御承知のように、この国会の決議というのは大体野党が原文を書くものでありまして、それを与党の自民党が修正をしてくれるのです。それでできるのですが、二度ほどは、韓国の場合と最後の琉球の米で混乱したときとは私自体も筆を走らせた男ですが、そのときの情勢は、やはり自…
第128回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 もう質疑時間終了いたしましたというのが来ましたから失礼しますが、一言だけ お聞きします。 この問題、何か一両日中に結論を出すと言っておりますが、そんな結論が出るような状況じゃないと思うんだ。今のいろいろな意見を聞いたって、わからぬことや疑問な点がたくさんある。私は大臣自体だってたくさんあると思うんですね。あなた自体だって出したくないと思うんだ。この際、もう少し慎重な、時間をとってもらって、我々も検討させていただきたいと…
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田中委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂井隆憲君。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田中委員長 中沢健次君。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田中委員長 細谷治通君。