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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 次にただいまの説明に対して、特に会計検査院側で補足的説明があれば発言を許します。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 本件に関し質疑がありますか。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 簡単なものはここにあるのですが、これは金額と処分だけで、ちよつとこれでは徹底しないのです。ケースと金額はややわかつておるのですが、どういう事情で何に使つたか、それがないのです。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 そうですね。何とか考慮して相談してみましよう。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 今上村説明員のお答えですが、迫水さんからあなたに質問されているのは、件数と金額だけでなく、事件を起す端緒、それから領得した金はどこへ使つたか、こういうことです。それを表にして出していただきたい。それにはその過程の事情も……。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 吉田委員に申し上げますが、先ほど御質問になりました裁判の遅れる問題については、もし当局者を呼んでよければ、この次に呼んで説明させてもよろしいのです。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 そういうぐあいにとりはからいます。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 次は検査報告二十七ページ、総理府所管、警察予備隊経費、不当事項、予算経理報告番号二ないし六及び報告番号十四、計六件につき国警当局から説明を求めます。国家地方警察本部次長谷口政府委員。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 ただいまの説明に対して、会計検査院側で特に補足的説明があれば、発言を許します。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 以上の説明に対して、この際質疑を許します。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 それでは吉田委員の要求によりまして報告書二十九ページ予算経理、報告番号七、物件、報告番号八ないし一一、役務、報告番号一二、不正行為、報告番号一三、以上七件につき保安庁当局から説明を求めます。特に報告番号一二、批難事項については政府並びに会計検査院両当局から詳細説明を願います。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 ただいまの説明に対して、会計検査院の方で発言があればこれを許します。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 この際御質疑を許します。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 ちよつと委員長として申し上げておきますが、御承知の通り、野党の方からも、この決算委員会には相当熱心な体験のある方々が今後たくさん出席されます。与党からも、今日は非常に出が悪いですが、幹事長、総務会長に話しまして、ぜひとも出ていただくようにしていただきます。国民の泣いて納めた血税を、役人が、役所が自由に使つて下の事務員が処分されたから、あとはここへ来て幹部があやまればいいというようなことで許されないで、たといその人が北海道へ…

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 この次にはできるだけ長官を呼ぶようにいたします。 本日はこの程度にし、次会は来る十日水曜日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会

自由党1952/12/06

第15回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 これより決算委員会を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る二日、理事中助松君、また四日、理事山田長司君がそれぞれ委員を辞任され、理事二名の欠員となつておりますので、その補欠選任をいたさねばなりません。この際先例により委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/06

第15回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認め、渡邊良夫君及び委員に再任の山田長司君に理事をお願いいたします。 —————————————

自由党1952/12/06

第15回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 それでは決算審議に入るに先だち、本日の理事会で協議決定いたした事項について報告いたします。 まず国政調査に関する件でありますが、従来の承認申請して参つた調査事項が三項目ありますので、従来の通り調査を続けることに協議決定いたした次第でございます。それでは次にその調査事項を御紹介申しますれば、一、歳入歳出の実況に関する事項、二、国有財産に関する事項、三、政府関係機関の収支に関する事項であり、この調査目的は、決算の適正を期するた…

自由党1952/12/06

第15回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて衆議院規則第九十四条による右要求書の作成並びに手続については、委員長に御一任を願いたいと存じます。 次に決算審査方針についでありますが、これは従来通りの運営方法で万事進めて参ることに協議いたしました。審査の日割の予定については、お手元に配付した予定表によることとし、大体一週に三回、月水金、この各曜日の午前中に開会いたしたく存じます。御承知の通り、昭和二十五年度の決算は第十三国会に提出され、すでに…

自由党1952/12/06

第15回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————