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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由党1952/12/19

第15回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 速記を始めて。 お諮りいたします。五三及び五八の案件はまだいま議題にいたしてありますが、この際保留して次会に審査いたすようにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認め、この程度にいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十四分散会

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 これより決算委員会を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。本日理事渡邊良夫君が理事を辞任いたされましたので、その補欠選任をいたさねばなりません。この際先例によりまして、委員長から指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 御異議なしと認め、永田良吉君に理事をお願いいたします。 —————————————

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 次に本日の理事会で協議決定いたしました事項につきお諮りいたします。前回の委員会におきまして審議いたしました地方財政平衡交付金の交付基準額等に関しましては、重視すべき問題と思われれますので、参考人の意見を聴取してはいかがかと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 御異議なしと認め、参考人の意見を聴取することに決定いたします。 なお参考人招致の日時及び人選等は、連絡の都合もありますので、その手続を委員長に御一任願います。 —————————————

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 なお前回の委員会におきまして松本委員から質疑がありました付託事案以外に新たに生じました批難事項について、付託事案と並行して審議することを要望いたされました件についてお諮りいたします。すなわち新たに発生いたしました新規批難事項を審議いたしますことはあえてさしつかえないと考えますが、御承知の通り、目下付託され、審議いたしておりますものが昭和二十五年度決算に関するものでありまして、審議の期間の制限がないといたしましても、時期的に…

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さようにとりはからいます。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 本日の審議の予定は、前回質疑を保留いたしました裁判所、地方自治庁及び特別調達庁関係について審議をいたします。この際最高裁判所事務総局から五鬼上事務総長が出席いたしておりますので、吉田君の発言を許します。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 それでは裁判所の件はこのくらいにしておきます。 —————————————

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 それでは前会に引続きまして報告書三十四ページ、「その他」の報告番号、一五について質疑を許します。平衡交付金のことで質疑がございましたら……。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 それではそういうふうにいたしましよう。知事を呼びましてから、平衡交付金の質疑に入りたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 それではそういたします。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 次は報告書三十五ページ、終戦処理関係の分、不当事項、未収金、番号一六と一七、予算経理、番号一八につき審議いたします。一八については特に詳細に説明を願います。調達庁総務部長山内政府委員。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 この説明に対して会計検査院側の発言を求めます。上村説明員。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 この際質疑を願います。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 次の委員会に長官を呼ぶことにいたします。 それから調達庁の方に私委員長として次会までに書類を出してもらいたいのですが、会議を開くときにどういうところで開くのか。この間、会議を開いてこの金を使つたということですね。何人ぐらいで何回ぐらい会議を開いてこの金を使つたのか。あとで書類でいいですから……。 それでは一六、一七、一八までで御質問があるならば……。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 それでは次に、三十八ページ、工事、報告番号一九ないし二四、四十一ページ、物件、報告番号二五ないし五〇につき審議いたします。右のうち報告番号三一、三二、三三、四〇、四三、四四、四五及び四七の批難事項については、政府及び会計検査院両当局から特に詳細な説明を願います。調達庁協力課長鈴木説明員の説明を求めます。

自由党1952/12/15

第15回 衆議院 決算委員会 第5号

○田中委員長 どうも調達庁の説明にぴんと来ないところがあるのですが、もう少し懇切にやつてください。国民の金を使つてめちやめちやになつているのだから、責任を持つて願います。