田中宏尚
会議録に記録された「田中宏尚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,734 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁長官
- 直近の発言日
- 1972/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会93 件・93%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 安全保障特別委員会1 件・1%
※ 全 1,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 現在、手持ちの資料でございますと、統計調査部の四十六年度の実績値につきまして、労賃を米価水準に置きかえたという推計の手持ちはございませんで、反収でございますとか物価修正でございますとか、そういう修正をいたしまして四十七年を推計した際の米価にかりに置きかえてみますと、私どもで推計いたしましたものでは、バレイショの場合で七千二百七十四円。ちなみに原生産費はそのままで物価修正いたしましたものが六千三百二十円というふうに相なってお…
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 トン当たりでございます。
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 統計調査部で行ないました四十六年度調査実績は、調査対象農家の平均反収が三千十五キロでございましたけれども、今年度はかなり作柄に恵まれまして反収増がございますのでそういう反収修正等をしておりますから、先ほど統計調査部長から御説明がありました調査実績値とは必ずしも一致していないわけでございます。
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 附録第二式で算出いたしますと、カンショの場合にはトン当たり一万三千三百八十円、バレイショの場合にはトン当たり七千二十円というふうに相なっております。
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 先ほど来統計調査部長から御説明ありました四十六年度調査実績という、反収修正でございますとか物価修正でございますとか、そういうものを行ないました結果、カンショにつきましては現在のところの計算ではトン当たり一万一千三百六十円でございます。バレイショにつきましてはトン当たり六千三百二十円というふうに相なっております。
第69回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 四十七年に調査いたしました共同調査の実績値について御報告いたします。 まず、甘でんの場合には、四十五産年度の調査をしておりますので、その際の加工経費のトータルが、トン当たり一万三千六百七円、それから馬でんの場合には、今年度調査いたしましたのが、四十六産年度でございますが、トン当たり一万二千四百十五円という調査をいたしましたなまの実績値があります。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○田中説明員 お答えいたします。 ただいま御指摘ありましたように、わが国の甘味資源全体で国内産はまだ微々たる地位にございまして、全国で三百万トンの需要中六十万トン程度が北海道のビート、鹿児島の甘蔗糖、沖繩の甘蔗糖、この三者で補っているわけでございます。その中で北海道のビート糖につきましては、幸いにして技術水準も非常に向上してまいりまして、ヨーロツパの先進ビート地域とそう違いない生産性なり価格水準というものを実現しているわけでございますけ…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○田中説明員 国際価格を何において基準にするかはいろいろむずかしい問題、があるわけでございますけれども、一つの例といたしましては、ヨーロッパ地域、ここは大部分地域内で生産されましたビート糖をおもに消費しているわけでございますが、ここの末端価格といたしましては、大体比較的高いところがデンマーク、ベルギーでございますとかイタリアでございますが、こういうところは末端価格でキロ当たり百三十円ないし百四十円しているわけでございます。一方わが国内の…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○田中説明員 国際価格につきましては、特に最近、去年十二月中ごろから急上昇いたしまして、現段階ではほとんど国内の価格水準とは違わない価格ではございますけれども、ただ、これは非常に突発的な特殊需給関係上の話でございまして、平均的にはいま先生御指摘のとおり、国際価格と国内価格の間にはかなり格差があるわけでございます。 しかし、その格差を単純に国際競争力を強化するというような見地から、これを短期間で縮めていくというにはあまりに南半球のケインと…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○田中説明員 糖価安定事業団の沖繩支所につきましては、現在国会審議を願っております四十七年度予算において要求いたしておりまして、定員三名、所長一名、副所長以下一般事務員一名という三人の規模で、復帰後早々にスタートさせるべく事前準備を続けております。それから国立の試験場につきましては、全体的な試験研究の強化ということを通じまして取り込んでいくという方向かと思っております。
第68回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○田中説明員 さようでございます。
第66回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 附録第二式では、政省令に基づきまして、過去三カ年の生産者価格をまず計算する必要があるわけでございますけれども、これは最近三カ年の加重平均価格で七千三百六十七円と出ているわけでございます。これに対しまして最近時の物価修正をしているわけでございますが、これが卸売り物価指数で四十三年九月から四十六年八月分の四十六年八月という指数でとりますと、一〇一・六%。それから、算式上のカッコの中でございますけれども、ここでは、最近三年間の平…
第66回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号
○田中説明員 ただいま局長から御説明いたしました七千七百八十七円と申しますのは、ただいまわれわれが事務的にいろいろな案を検討させられております中の一つでございまして、それでその数字の計算の基礎につきまして若干御説明いたします。 四十五年度の実績生産費は、統計のほうで、先ほど来いろいろ資料に出ておりますとおり、公表になっておりますので、それにつきまして地代等を除きます一般の経営費につきましては、農業パリティの経営指数で最近時点に物価修正を…
第55回 参議院 農林水産委員会 第2号
○説明員(田中宏尚君) 乳業者からの、生産者乳価引き上げに伴います乳業者販売価格について若干の調整をせざるを得ないという点につきましては、報告は受けておりますけれども、その結果、小売り価格に何円はね返るかという具体的な点については、まだ報告は受けていません。