田中孝文
会議録に記録された「田中孝文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 148 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府国民生活局長
- 直近の発言日
- 2005/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会56 件・56%
- 厚生労働委員会21 件・21%
- 内閣委員会10 件・10%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 決算委員会5 件・5%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○政府参考人(田中孝文君) 繰り返しになりますが、規制改革・民間開放推進会議の目的、設置の目的等に照らしまして、適切な方に関して総理が総合的に判断されて任命されているものと考えております。
第163回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○政府参考人(田中孝文君) 何遍も繰り返しになりますが、当会議のその目的、設置目的に照らしまして、規制改革や民間開放を推進するための会議であるという観点から、それに適した人材が、それに適した識見について総理が総合的に判断されて任命されているものでございます。
第163回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○政府参考人(田中孝文君) 何遍も繰り返しになりますが、当会議は規制改革や民間開放を推進するという役割を担っている会議でございます。そうした立場からの調査審議がなされ、それに適した識見を持った方について総理が総合的に判断されて任命なさっているところでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第14号
○田中政府参考人 お答え申し上げます。 昨年四月に発足いたしました規制改革・民間開放推進会議におきましては、いわゆる官業の民間開放を三カ年の重点課題としております。 官業の民間開放とは、国、地方公共団体や独立行政法人など、いわゆる官がこれまで行ってきた業務を民営化、譲渡あるいは民間に包括的に業務委託をすることであり、これにより民間の創意工夫を生かし、サービスとコストの両面ですぐれたサービスを提供することができると考えております。 昨年度…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○政府参考人(田中孝文君) お答え申し上げます。 規制改革・民間開放推進会議の提言は、介護サービスへの国民のニーズが今後量的に増大するばかりでなく、その内容も多様化することが予想されるとの認識の下に、利用者が真に必要とするサービスを適切に選択できるような環境を整備していくことが重要との観点に立っています。 こうした観点からすると、特養等一部の施設のホテルコストのみが介護保険給付の対象となっていることは、それら施設のみへの超過需要をもたら…
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) モデル事業の実施の間に関しましては、私ども事務局がそれに対応する所存でございます。法制化も含めてそうしたことに対応する事務局の体制を整備する予定でございます。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) 今、鋭意検討中ですが、十数名規模になろうかと考えております。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) 新しい予算書に。 要するに、委員お尋ねはそのための新しい組織をつくるかということかと思いますが、既存の定員等の運用でこれは充てることになります。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) なお、ただいま準備体制については鋭意検討中のところでございます。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) 私のところの規制改革、市場開放推進室は現在三十二名でございます。で、うち十六名が民間でございますので、約半分がいわゆる公務員でございまして、そのうち要するに内閣府の定員になっているものは六名でございます。他は併任でございます。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) さようでございます。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) ちょっと手弁当というあれがなんですけれども、調査員という形で手当をお払いしてお勤めしていただいております。
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(田中孝文君) 済みません。正確な数字、突然でございますので用意してございませんが、概数で約一日一万円ということでございます。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○田中政府参考人 今御指摘のありましたとおりに、昨年の十二月に規制改革・民間開放推進会議で第一次答申を取りまとめました。 その中におきましては、現在、大学卒業後の六年間、研修目的である、あるいは僻地における勤務のみが認められているという状況でありましたのを、医療分野の国内労働市場及び医療提供体制の合理化への影響を勘案し、外国人医師移入の急増に対し、受け入れ枠の設定等適宜必要な措置を講ずることも考慮しつつ、このような就労制限を撤廃すべきと…
第159回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(田中孝文君) 今、福岡と横浜の取引所についてお尋ねがございました。 先生御指摘のとおり、これら小さい取引所でございますが、また、御指摘ありましたように、例えば福岡であればブロイラー、横浜であればバレイショといった、他の取引所では扱っていない商品を取り扱うことで地域特性を出そうという努力をされているということも十分に承知してございます。ただ、先ほど来ありますように、国際競争が激化している中で大規模化のメリットというものを生か…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○田中(孝)政府参考人 農水省の件についてお答え申し上げます。 農林水産省におきましては、本省の総合食料局商品取引監理官及び各地方にあります農政局において商品先物取引に関する苦情や相談を受け付けております。その件数でございますが、十三年度三百五十九、十四年度五百六十六、十五年度は速報値でございますが、百八十九となっております。十四年度の数値は、十四年末に経営が破綻した取引員がございまして、これに関します返還遅延に対する苦情がふえたためで…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○田中(孝)政府参考人 お答えいたします。 昨年、御指摘の時期に、ほとんどの商品について約四分の一ほど委託証拠金を引き下げてございます。委託証拠金につきましては、大まかに言って次のような考え方でその証拠金の水準を決定しております。 これは、一つは値幅。価格の変動がどれぐらいであるかということを、過去の数値から値幅制限額というのを決めます。 もう一つは、いわゆる呼称と言われている単位と実際の取引一枚という単位が違いますので、その倍率を掛け…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○田中(孝)政府参考人 農水省で受け付けました苦情相談の件数についてお答え申し上げます。 平成十一年度が三百五十三件、十二年度が二百六十八件、十三年度が三百五十九件、十四年度五百六十六件、十五年度は、速報値でございますが百八十九件でございます。
第159回 衆議院 環境委員会 第2号
○田中政府参考人 ただいま局長の方から御説明がありました数字は、農林水産省が実施しております食品循環資源の再利用等の実態調査というものでございまして、その十四年度分の結果が昨年の末に集計されたものを御報告いたしました。 全体で四〇%の再利用実施率ですけれども、先ほどの調査自身は約二千五百の事業所に行ったサンプル調査でございまして、それから割り戻して計算しておりますが、年間の発生量トータルが千百三十一万トンの発生量、そのうち、先ほど六六%…
第159回 衆議院 環境委員会 第2号
○田中政府参考人 今、調査自身は、要するに、百トン以上というのは法的な責務のある業者を指しておるのでございますが、私どもの調査は、それにかかわらず、すべての零細な業者も含みましたものをサンプルベースとして行っております。もともとのサンプルベースは約百万社ほどあるかと思います。