田中啓一
会議録に記録された「田中啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,271 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本大学教授
- 直近の発言日
- 1958/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 農林水産委員会22 件・22%
- 土地問題等に関する特別委員会14 件・14%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 土地問題等に関する特別委員会公聴会10 件・10%
- 建設委員会5 件・5%
※ 全 1,271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) これより本日の議事に入ります。派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 今次総選挙の執行状況、町村合併の進捗状況並びに地方財政、税制の運営状況等の調査のため、先般、三班の委員派遣を行いましたので、この際、各班より報告を聴取いたします。 まず、高知県、徳島県の第一班にお願いをいたします。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) 御報告に対する質疑等は、三班の報告後、一括してやっていただくことにいたしまして、愛知県、長野県の第二班にお願いいたします。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) 次に、兵庫県、鳥取県の第三班。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) ただいまの各般の御報告に対しまして質疑がございましたら御発言を願いたいと思います。なお関連いたしまして政府に対して質疑がございましたならば、あわせてお願いいたします。 政府側からは自治庁の選挙局長、税務局長、行政局振興課長、財政課長、警察庁から刑事局長が出席されております。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) ちょっとあわせて、この際、委員の要求によりまして、文化財保護委員会から岡田事務局長が出席されております。報告しておきます。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) ほかにございましたら、その方を先に……。
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) ただいま、委員の異動がございましたので、この際、御報告いたします。 松澤兼人君が辞任されまして、大倉精一君が後任として選任されました。 —————————————
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) それでは、本日は御質疑はこの程度にいたしたいと思います。 なお、各班の文書による報告は、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(田中啓一君) 御異議ないと認めます。さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会をいたします。 午後零時二十二分散会 —————・—————
第28回 参議院 農林水産委員会 第30号
○田中啓一君 実はその質問の段階で討論をやってしまっては話にならないのですから、そういうつもりはないのでありますけれども、今日農林水産物の流通対策に一大刷新を加えろということは、おそらく天下の世論でありまして、中央卸売市場法についても、本委員会は付帯決議にその趣旨のことを書いたわけです。そこで実は流通といいますけれども、多くは加工を伴っておるのでありまして、しかも今日非常に技術の進歩した時代になってきましたので、高度の実は加工であり、あ…
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○田中啓一君 二十三条のここの類似市場の問題ですが、これはこういう規定が先般できまして、これはどうするかとか、ずいぶんみんなが頭を悩まして、とりあえずこの程度のことを一つやったらよかろうということで二十三条ができたのですか、その後、これによって何かやりましたか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第20号
○田中啓一君 一覧表を作っただけですか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第19号
○田中啓一君 芝浦の枝肉取引の問題は、ここで畜産局長を責めておってもなかなかいかぬと私は思う。また事態もなかなか畜産局長のお調べになっている、また折衝になっている間接の話を聞いているだけでは、なかなかこれはよくわからない。そこで、この問題はすでに枝肉取引をやるということで、何しろ四千万円というなけなしの金も設備に出している次第なんでありますから、これはやはり責任者の東京都を呼んで、適当な機会に、一体どういう次第で、東京都はどうするつもり…
第28回 参議院 農林水産委員会 第16号
○田中啓一君 そんな見当でしょう。
第28回 参議院 農林水産委員会 第16号
○田中啓一君 ちょっと関連しまして。実は、乾繭倉庫の運用の問題なんであります。今まあ糸政課長の答弁した通りになっているわけでありますが、先ほど清潔さんからの御質問にもありましたように、実は製糸会社に対しては、十九万円を割れば政府は幾らでも買い入れるという制度を、現在とっておるわけであります。それからまた、繭の出盛り期には、支障なく、製糸会社が繭の生産者からどんどん繭を引き取って代金を払うように、また、いわゆる繭代金の融資等についても、毎…
第28回 参議院 農林水産委員会 第16号
○田中啓一君 それで、私の個人的の意見は意見といたしまして、一つ研究すべき問題じゃないかと思います。ことに、繭、生糸の問題というのは、当委員会というのは、非常に実際的の論が行われて、まことに私は板についておると思うのですよ。従って、こういう問題は、ほんとうにわれわれ一つ共同研究でもして、能率の上る方法で将来やっていく、要するに非能率なことをやれば、どこかで国民経済に負担をかけることになるのであります。でありますから、一つの資料といたしま…
第28回 参議院 農林水産委員会 第14号
○田中啓一君 これまでの開拓関係の法律を駆使して、そうしてこの開拓者の営農をやっていける百姓に、なるべく早くしていこうというような趣旨でこの新営農類型というものを農林省で考えられたことは、非常に私は大きな進歩であると実は思います。で、おそらく、なるべく近い将来に戦後の開拓者だけではなくて、日本全体の農家というものを、こういった計画的にやつていかなければならないことになるであろう。そういうことのためにも、まず一番捨てておけないという開拓者…
第28回 参議院 農林水産委員会 第14号
○田中啓一君 御努力のほどはだんだん明らかになって非常にけっこうであります。それでまあ新らしく開墾していく方のことは、割合に私は数字的にまあだんだん明らかになってけっこうだと思うのでありますが、すでに入植をしておる約十五万戸の農家というものを、今後こういった類型を考えて、それぞれの地方の実情に適したような規模並びに内容の農家に仕立て上げよう、こういう御努力がこの新営農類型図表に表われておると思う。これはとにかく非常に、私どもから申します…
第28回 参議院 農林水産委員会 第14号
○田中啓一君 そこのところがね、私どうも食い違いがありはせぬかと思うのですが、やはりこれは地元増反に帰すると思うのですがね。規模から申しますと、やはり相当な規模でなければ、将来りっぱに立っていくようにはこれは百姓はなれっこないわけなんです。一番の悩みは零細農だということです。でありますから、まあ幸いにして農地局長、大いに地元増反ということを考えておられるのですね。そこで、それをやる場合に、私はやはりこの農地法、あるいは開拓関係の法律で、…
第28回 参議院 農林水産委員会 第11号
○田中啓一君 交渉がまとまりさえすれば、というお言葉がありましたが、今まで伺ったところによると、関係の三つの業者は使用料の増徴という方法でやっていただくならば異議がありませんということになっております。東京都の内部においても、これは合法的に経理できて、そして最初の目的通り、信用保全のためにその金は特別の債権者に対して支払う、まあその間に適当な団体を作って、その機関を通じて払うというようなことは、もちろん一つの方法でありまして、別段意見も…