田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1981/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 武器輸出の禁止決議というものをいま私が具体的に申し上げられないのは、御承知のように、衆議院の議長裁定ということで四項目目にそのことが入っておりますし、私が軽々にいまそのことに対する明確なお答えをすることは差し控えさしてもらいたいと思います。
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 憲法の前文は、私としては守っていかなければならないというふうに考えております。
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) ただいまも申し上げましたように、国会の衆議院で議長裁定ということになっておりますから差し控えたいと思いますけれども、本音を言えといいまして、私が本音を言っていいのかどうか疑問でございますが、まあ本音を言えというならば、私は、私の衆議院の行動からもわかりますように、そういうことはいまさら現段階では必要がないというふうに思っております。
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 頭に入れておきたいと思います。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 SRCIIの問題は、私ども、アメリカの年頭教書あるいは付属書で合成燃料公社に変えるということを聞いておりますし、正式の通知を受けておりますけれども、川俣議員御承知のように、これは協議並びに合意に基づいて協定されたものでございますので、アメリカと日本、アメリカと西ドイツという方式をとっております。したがって、合意、協議ということが先に控えておりますので、そういう余裕が十分ありますので、その点の向こうどの協議、合意とい…
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 韓国の武器関係の会社につきましては、私ども、他国のことではございますし、十分把握してないのが現状でございます。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 坂井議員の御要求もございますので、私どもはそういう方法をとろうというふうに目下思っておるところでございまして、まだ確実な返答を得ておりません。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 全部名前は覚えておりませんけれども、二十八社あるということだけは聞いております。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 合弁あるいは合資というような会社の数は、私、実はつまびらかにしておりません。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 私の記憶によりますと二十六社だと思いましたけれども、それははっきりいたしまして、今後十分そういう点の調査をしたいと思います。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 メーカー名並びに年月日、輸出先、そういうことにつきましては、私どもももちろん関連がございますけれども、通関実績でございますので、大蔵省の方から答えさせていただきたいと思います。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 ただいま大蔵省の事務当局から説明申し上げましたように、相手国のことでもありますし、実を申しますと非常にむずかしい点もございますけれども、坂井委員のお申し出もございますし、私どもできるだけ万全を期して調査していきたいというふうに思います。
第94回 衆議院 予算委員会 第20号
○田中(六)国務大臣 もちろん、その結果は御報告申し上げます。
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 この石油業界は、まさしく御指摘のように特約店から末端の販売店に至るまで非常に数が多うございまして、不安定であると思います。特に石油価格は対外的に原油が決まってまいりますので、その点を加速度をかけた面もございます。したがって、元売りから特約店それから販売店、私どもは販売店の協業化、共同化というものを進めてきておる政策を推進しておりますので、できるだけその点は理解を持ってこの政策を進めたいと思いますし、特約店と販売店と…
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 私どもは、原油を輸入する場合に、各国に分散しておいた方が安全だというような、たてまえでも本音でもあることを実行しております。それと同時に、備蓄につきましても一ところに集中するのはどうかなという気持ちもありますし、それから沖繩に集中することは、近くて、コストが安くて、周辺が島で、それを契約をするのにしやすい条件があるから、そういうようなことを民間の人たちがやっておるのじゃないか。もちろん地元の了解を得なければそういう…
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 機会があるときというといまが機会がありますので申し上げておきますけれども、建設省の十分な調査、その結果に基づいて、住民の要望するようにできるだけしてあげたい、私どももそれを十分バックアップしていきたいというふうに考えます。
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 先ほど栗原局長から申し述べましたように、日本の輸出構造の将来あるいは国内産業の育成というようなことを考えますと、IC回路、コンピューターなどもありますが、次あるいはこれに並行して私どもが研究開発をしていかなければならないのは当然航空機と思います。したがって、技術先端産業という観点からあるいは複合先端技術、こういうものは国際的に非常に競合するし、将来のことを考えますとこれの開発には政府援助というものがまず大切ではない…
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 宝山製鉄所の第二期工事を中止したいという旨の伝達は受けております。先般このことをただしに大来代表が向こうに参りまして、鄧小平さんあるいは谷牧さんたちに会って話を確かめたところ、その内容の一部の中に合弁とかあるいは低利融資、そういうものを日本側が考えてくれるならば事業の継続もあり得るような話をしたということを私は聞いております。この点は、私どもが何でもかんでも切り捨てるというものではなくて、一応そういう意向が確かなら…
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 いま向こうから三、四名程度来ておりまして、その人と詰めておりますけれども、資格を云々するわけではございませんけれども何となく物足りなさを持っておりますし、谷牧さんが来るであろうというようなことは、まだ私は確かめてもおりませんし知りませんけれども、そういう点も、もしもそれが事実進行中ならば、外務大臣とも十分お話しして、来られるということになりますと私どももその推進をしなければなりませんけれども、目下のところ私は確認は…
第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○田中(六)国務大臣 拾い読みはいたしました。