田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1970/12/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中(六)委員 この際、動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第64回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中(六)委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、鬼木勝利君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第64回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中(六)委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、愛知外務大臣から発言を求められております。これを許します。外務大臣愛知揆一君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 先般、北方領土及び安全操業に関する国際問題調査のため、北海道に委員を派遣いたしました。 この際、派遣委員から報告を求めます。永田亮一君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 次に、まず北方領土及び安全操業に関する国際問題について質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村田敬次郎君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 永田亮一君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 戸叶里子君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 樋上新一君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 曽祢君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 引き続き国際情勢に関する諸問題について質疑を行ないます。戸叶里子君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 青木正久君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 永田亮一君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 堂森芳夫君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 大久保直彦君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 曽祢益君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 松本君に御注意申し上げますが、予定の時間をだいぶ経過しておりますので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
第63回 衆議院 外務委員会 第20号
○田中委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会
第63回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○田中(六)委員 さきに実施されました石炭対策特別委員会現地調査北海道班の概要を御報告申し上げます。 私ども一行は、八月四日現地におもむき、札幌通商産業局並びに札幌鉱山保安監督局より管内概況の説明を聴取し、さらに北海道及び関係諸団体代表より陳情、要望などを聴取した後、八月八日に至る間、住友奔別鉱、北炭幌内鉱、北炭夕張新鉱の開発地点、三菱大夕張炭鉱及び新日本製鉄室蘭製鉄所等をそれぞれ視察してまいったものであります。 なお、参加委員は現地参…