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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1976/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1976/02/10

77衆議院 大蔵委員会 第1号

○田中委員長 この際、昭和五十年度の稲作転換奨励補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議願い、お手元に配付いたしましたような草案を得ました次第であります。 ————————————— 昭和五十年度の稲作転換奨励補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/02/10

77衆議院 大蔵委員会 第1号

○田中委員長 まず、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本起草案は、昭和五十年度に政府から交付される稲作転換奨励補助金または稲作転換協力特別交付金について、税制上、次の軽減措置を講ずるものであります。 すなわち、第一に、個人が交付を受ける同補助金または同交付金については、一時所得の収入金額とみなすとともに、転作に伴う特別支出費用等は、一時所得の必要経費とみなすこととし、第二に、農業生産法人については、圧縮記帳の特例を設け、当該…

自由民主党1976/02/10

77衆議院 大蔵委員会 第1号

○田中委員長 お諮りいたします。 この起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案として決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/02/10

77衆議院 大蔵委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/02/10

77衆議院 大蔵委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1975/12/10

76衆議院 商工委員会 第7号

○田中(六)委員長代理 松尾信人君。

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 ただいま北海道炭礦汽船の幌内炭鉱の爆発問題につきまして、調査委員の多賀谷さんから御報告がございましたが、この件、私もまことに遺憾だと思いまして、遺族並びに負傷の方々に厚くおわびを申し上げたいような心況でございます。 こういう事故が起こるたびに、私ども頭を去来するのですが、日本の石炭政策というものに結びつけ合わせまして、これはどういうことだろうかという思いがするわけで、まず、そういう一つの概念から、私は数問にわたって質問…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 いま数字の上での検討というものを、かなり詳細に示されたわけでございます。ただ私が思いますのは、こういうような分析をしておるのですが、人間を扱うということ。それからもう一つは、浅い部分の採掘がだんだんなくなって深部に到達しつつある、この幌内が一千メートル以上になっている。そういう深部の開発というようなことを、どういうように見ておったのか、つまり自然の条件を克服する問題ですね。炭量とか、あるいは埋蔵量そういうものの検討ある…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 わが国は、よく炭量を目標を立てて、数字をぱっと挙げて答申をするわけですが、外国の場合、たとえばイギリスが五千万トンをどうするとか、あるいは西ドイツが七千五百万トンとか、そういうようなこと、そういうものを明示して、それを目標にして採掘していくのかどうか。私はそこのところをよく知らないのですが、その点、外国の場合はどうなんでしょうか。

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 外国の主なところは、一つの目標をやはり設定しているようで、わが国だけじゃないということがはっきりして、しかも増産への目標を立てておるようです。ただ、西ドイツ、イギリスあるいはフランスとは、自然条件が非常に異なっておるのが、わが国の特徴でございます。それで、この特徴をやっぱりよく考え、よく検討しなければならない。つまり深部開発ということに、だんだん到達せざるを得ない、この点の方が非常に私は気になることで、これを大きく加味…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 私の頭の中と、ほとんどいまの御答弁は同じなんですが、やはりフィードバックというか選択の余地ですね。もうこれだけでなければいかぬということよりも、日本の自然条件を考えて、輸入炭、輸入開発炭、そういうようなものも国内炭と同じようなレベルで考えた方が、むしろ事故とか、そういうものにつながらないのじゃないか。これだけ国内炭をこうしなければいかぬのだというふうなことにウエートを置くよりも、選択の余地を与えてリラックスしたような石…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 したがって、保安法規の再点検は強く要望されておる時期でございますので、私のような見解もあるということを頭に入れて対処してもらいたいと思います。 これは、ちょっと方向が変わるのですが、この炭鉱を再開させる、つまり行方不明の人がわかってしまって、いろいろな処理ができるというようなことで、また炭鉱をひとつ再開させようじゃないか。調査団の報告にもありましたように、一日も早くというような希望もあるようですが、再開させるのには、コ…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 大ざっぱに言って六十億前後という。私は大ざっぱに言って六十億前後ならば、これはまだ相当プラスしなければだめだというふうに見ておりますが、この会社の資本金、経営の状況、それからどの程度、政府資金がいままでいったかということが、もしも、すぐわかりますならば——わからなければいいのですが、そうすると今度は逆に、これを再開しようということに焦点を合わせておるさなかに、閉山のことを言っては悪いのですが、もしも、この炭鉱が閉山した…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 このことを私がお尋ねしたのは、どうもこの北炭という炭鉱に、私がいつも何となく抵抗を感ずるのは、この社長さんは雇われマダムみたいな人ではないかと思うのですが、たとえば北炭の新鉱でも、あれは百五十億が三百億ぐらいになっているのですね。御承知のように金というのは三百億あれば、日本は非常に信用制度が発達しているから、私は三百億を一千億くらいに使えると思うのです。しかも年限が決まっているのですから、それが回せるという意味ですがね…

自由民主党1975/12/10

76衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 だから、こういう禍を転じて福にするのは経営者だけで、一般の労務者その他が被害をこうむるというようなことのないように、そういう点も十分、配慮して、この炭鉱を閉山しなければしない方針でやってもらいたいというふうに思います。 あと、遺族の方々あるいは、それに関連する人々の諸問題はございましょう。また、これを手厚くやることも当然のことでございますし、他の同僚の委員からの質問が詳細にあると思います。私の持ち時間はこれで終わりまし…

自由民主党1975/11/19

76衆議院 商工委員会 第4号

○田中(六)委員長代理 宮田早苗君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 商工委員会 第4号

○田中(六)委員 ただいま提案いたしました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしております。 この修正案は、中小企業信用補完制度を拡充して中小企業者の資金調達を円滑ならしめるため、無担保保険の付保限度額を現行の五百万円から八百万円に引き上げようとするものであります。 何とぞ、委員各位の御賛同をお顧い申し上げます。

自由民主党1975/11/18

76衆議院 商工委員会 第3号

○田中(六)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が都合により出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。

自由民主党1975/11/18

76衆議院 商工委員会 第3号

○田中(六)委員長代理 中村重光君。

自由民主党1975/11/18

76衆議院 商工委員会 第3号

○田中(六)委員長代理 中村委員が要求しております信用保証協会関係の資料その他要求資料は、よろしく提出をお願いいたします。