田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1976/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 竹本孫一君。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 これより採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
第77回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。山田即日君。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中委員長 武藤山治君。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中委員長 次回は、来る五日金曜日、午後五時理事会、午後五時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十三分散会
第77回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田中委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、大平大蔵大臣より、財政金融の基本施策について所信の説明を求めます。大平大蔵大臣。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田中委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第77回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田中委員長 次に、先般大蔵政務次官に就任されました唐沢大蔵政務次官、細川大蔵政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。唐沢大蔵政務次官。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田中委員長 細川大蔵政務次官。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○田中委員長 次回は、来たる三月二日火曜日、午後五時理事会、午後五時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十分散会
第77回 衆議院 本会議 第5号
○田中六助君 ただいま議題となりました昭和五十年度の稲作転換奨励補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 この法律案は、本日大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出いたしたものであります。 御承知のとおり、政府は、昭和五十年度におきまして、稲作転換対策推進のために、稲作の転換を行う者等に対して、奨励補助金または協力特別交付金を交付することといたしておりますが…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび各位の御推挙によりまして、はからずも当大蔵委員会の委員長に就任いたしました。 内外経済情勢の厳しいとき、財政金融を担当する当委員会の使命は、まことに重大なものがあると存じます。各位の御協力のもとに、その職責を果たしたい所存であります。 何とぞ御鞭撻のほどを切にお願い申し上げ、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第77回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○田中委員長 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 先般理事でありました伊藤宗一郎君、浜田幸一君及び村山達雄君が委員を辞任されましたので、現在理事が三名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、 塩川正十郎君 村岡 兼造君 及び 森 美秀君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○田中委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————