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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1976/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律案の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表して山下元利君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。山田耻目君。

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。大平大蔵大臣。

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 木村運輸大臣。

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 税制に関する件について調査を進めます。 この際、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党五党共同提案による税制に関する件について、本委員会の決議を行うべしとの動議が山下元利君外四名より提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。佐藤観樹君。

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 別段御発言もありませんので、これより本動議について採決いたします。 山下元利君外四名提出の動議のとおり、税制に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、本件を委員会の決議とするに決しました。 本決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。大平大蔵大臣。

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 本決議に関する議長に対する報告及び関係各方面に対する参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。大平大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/04/28

77衆議院 大蔵委員会 第7号

○田中委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る五月六日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1976/04/23

77衆議院 大蔵委員会 第5号

○田中委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林政子君。

自由民主党1976/04/23

77衆議院 大蔵委員会 第5号

○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/04/23

77衆議院 大蔵委員会 第5号

○田中委員長 速記再開 小林政子君。