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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1972/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 三重用水について伺います。これが新規利用水としては七千四百ヘクタール完成している、これはどういう変化になっておりますか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 いま、これは四十九年にできるんですからまあこの計画を変更しなきゃならぬのじゃないかと思うんですよ。御承知のように、あなたおっしゃるように、現在の計画はそうなっておるんです。計画はそうなっておるけれども、あなたのほうで持っている農業政策の面からいっても、米作を抑制しようというこの考え方からいっても、これは減るであろうということを言っているんです。ただ、水の先取りをしてこれはおれのものだということじゃならないんですよ。御承知のよ…

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 貿易自由化によって海外から入ってくる蔬菜、果樹類ですね、あるいは米麦も含めます。これらの問題はどのくらいに押えているのですか。いままではまた国が買っている小麦とかあるいは加州米なんというものも政策的に買っておる、そういうものが全部きれいになくなったとして、どのくらい増大する見込みなんですか。あなた方は農民の心を忘れてかってに政策つくって進んでいるのです。ミカンがいいからミカンつくれ、ミカンつくれとすすめている。今度政策的に大…

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 大いに買っています。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 建設大臣の意気込みは了承します。 そこで、経済企画庁にちょっと言っておきますがね。あなたのところで今度は、もうことしの予算はしようがないけれども、これに取り組むのだときまれば、事業費も何も持っていないのだから困るのだ。事業費を二十億、三十億取って、当面ほんとうにまず、行政管理庁じゃないけれども、各省が握っておるところの水資源ワクですね、これをまず検討する、各省握っておるものを。それを同じ仲間だからしないのだというんじゃ困るん…

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 最初に伺いますが、衆議院の議員提案で出されている法律案、これに対しては、大臣はこの審議には参加しておらなかったのですね。あるいは政府委員が参加しておらなかったのか、それをまず伺いましょう。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 そこで、お伺いするわけですが、この全文——全文というのはすべての文章です、一部改正の。これはここできまれば、当然このとおり忠実に実行するというような含みでありますか。それとも何か御意見があるなら御意見を伺います。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 われわれの政党でもこれを提案した一員でありますが、あとでこの内容については伺いますが、ただ、勤住協のやっている事業並びに勤住協の一部の仕事を担当している住宅生協——住宅生活協同組合の任務の点について伺っておきたいと思うのです。 最初に伺いたいのは、勤住協は建設大臣主管の住宅供給機関です。これはかつて母体であった住宅協会というものに法的根拠を与えようということでできたものがこれでありますが、勤住協に与えられている今年度、六千戸…

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 四十六年度も……。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 御存じではない。ちゃんと言ってください。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 それじゃ、厚生省。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 そして、耐火建築の場合の単価は幾らに見積っておるか。これは一ぺんに質問します。両方で答えてください。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 この厚生省のもの、これも平米……。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 これは、そうすると、年金住宅と公庫住宅というもので単価が違うということは、これは勤住協じゃ少なくとも、住宅金融公庫を原資とするものしか関与していないわけですね。谷口君説明してください。厚生年金の融資はこれ関係していないわけね。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 それで、四十七年度はどのくらいのワクの内示があったか、もうきまったの。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 西村さんに伺いますがね、いまの勤住協は住宅金融公庫の融資だけを受けて六千戸というものを担当しているわけなんです。そこで、もっと家がほしいという大衆がいるから自分のほうでよりもっと担当できますよということになって要求をしているのですね。それから一面、この厚生省の厚生年金事業団からは厚生年金の還元融資として勤住協にはきていない。じかに生活協同組合にいっているわけなんです、資金が。そこで、この場合二本なんですよ。同じように供給をし…

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 それじゃ、この厚生年金の原資、融資、利子、それから条件等は常に住宅金融公庫と話し合って、同じものを出しているということですか、両者の答弁は。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 両者とも土地に対する融資はしておりますか、しておりませんか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 それは一月当たり所要のものは何坪、何十坪、何百坪に押えている。そして、それに対して平均幾ら幾らというのが出ておりますか、それはどうなんですか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 建設委員会 第16号

○田中一君 やっぱりこれ違うんですね。厚生年金は、厚生年金の加入者だから特別に配慮しているということなの、その点どうなんですか。