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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1960/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1960/04/12

第34回 参議院 建設委員会 第21号

○田中一君 関連。今内村君が質問している問題は、これでもかまわぬということになるのですか、露骨にいうと。やはり、今土地収用法の三条に入れたらいいじゃないか、入れないでも、効果はどうなんですか。

日本社会党1960/04/12

第34回 参議院 建設委員会 第21号

○田中一君 都市計画法でも出ているのだけれども、これはどうなんですか、今までの法制局の話し合いの中でも、どうも体系としてやはり不十分だと思う。

日本社会党1960/04/12

第34回 参議院 建設委員会 第21号

○田中一君 附則で、この土地収用法に一項入れる必要がないというのか、入れても効果は同じだというのですか。

日本社会党1960/04/12

第34回 参議院 建設委員会 第21号

○田中一君 法の体系というのは、土地収用法というのは弧権法だという印象を持っているものであるならば、やはり明記する方がいいと思うのだ。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 これは大臣に伺っておきたいのですが、この不良、不良という言葉を使っては……、法文にはないけれども、不良住宅地区の改良という目途が、家そのものずばりに対する改良ということに考えていいのか、あるいは家というのは結局憲法できめられているような平和な文化的な住居ということを意味して言っているのですか、この住居というのはそれだけでいいのかということです。私はやはり平面的にスラム化したところの町というものは、土地の問題が重要な要素となっ…

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 そうすると、今、次善の策としてわれわれも土地問題については党で熱心に検討をやっておりますけれども、一応そういう形を納得するとすると、今度計画局で住宅並びに建築をさせるということになりますよ。われわれは長い間住宅行政の一元化ということを主張し続けてきておるわけですよ。計画局から今度出るという法律案の中にも、住宅部分に対する高層化をはかつて、そうして従来持っておりますところのあらゆる居住権なり営業権なりを、経済的な損害のないよう…

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 そこで今の行政面において計画局と住宅局とで分轄される。同じ対象ですね。都市計画なら都市計画、あるいは住宅建設という而について二元化されてもいいのですか、指導なり行政なりが。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 都市改造の法律案は見ませんから、これは正確なことはいえませんけれども、いかにしてこれを分けて考えようかということに終始しているのですね、いかに分けて考えようか。これは建設大臣の思想じゃない、これはやはり住宅局長、計画局長というセクトがそういう工合に押し込むと思うのですけれども。私はそう見ておるのですから。 そこで、都市改造の法律の算案の草案でも出しませんか、ここへ。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 政府としてコンクリートしない法案を委員会に正式に出すことはどうかと思うから、非公式で見せていただいてけっこうですけれども、今建設大臣の言っているような内容のものは、施行の責任分野というものがはっきりと都市改造の法律案に出ているならば、もうこれ以上質問をいたしません。その点につきましてはこれは拝見してからにいたします。 そこで今、稗田君は大臣に耳打ちして、市街地でない地区の不良住宅も改造するんだ、改良するんだと言っておる。当然…

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 政令の案をお出し願います。これ、できているのでしよう。取り寄せて配つて下さい。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 まだ質問したいことはたくさんありますけれども、一つこれは委員長から諮つていただきますけれども、あす東京市内並びに近郊にある対象となる地区の視察をしたいと思うのです。これはまあ委員長から諮つてもらいますが、案内していただきたいと思います。その際に十分に政令その他の資料も準備して、そして、どつちみちバスかなんかでやるでしょうから、バスの中で十分に納得するような説明をしていただきたいと思う。委員長、それを諮つて下さい。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 この職業訓練実施状況の資料の説明も一つして下さい。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 この資料の中の職業訓練実施状況の中の、公共職業訓練の延べ職種数と延べ人員というのはどういうことなんです。 それから認定事業内職業訓練の延べが書いてないのですけれども、これは実数はどういうことになります。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 そうすると、認定事業内の訓練生数、計五万四千七百と公共職業訓練の五万一千四百七十というものは見合っているのですか、計算の基礎は。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 公共の方は指導員が二千七百一名、五万一千四百七十名に対する二千七百一名になっていますが、この事業内訓練の方は五万四千七百名に対して二万八千百十二名ということになっていますが、これはどういうことです。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 三十五年度の計画は。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 三十五年度の事業検定の職種。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 三十四年度の実施した五種目の推定された対象というものは、どれくらい考えておつたわけですか。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 三十四年度の技能検定の予算はどれくらいありますか。

日本社会党1960/04/07

第34回 参議院 建設委員会 第20号

○田中一君 だいぶ余つているのじや、ないかな、予算が。