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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1961/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 全くそうだと思います。二十九の人にサービスして、一つでもって——そんなにもうかるものじゃなかろうと思います。どうもサービスが多過ぎるのじゃないかと思います。 そこで、格付けの問題ですが、大林さんのところは一年におそらく四、五百億ぐらいの仕事をやっておるのだから、問題になりませんが、ほかの中小業者は、小川さんのように十五、六億やっておる。地方に参りますと、中ぐらいのうちで五億から十億の間をやっておる。そういうところは、五回か六…

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そこでね、あなたの方の末端で使っている建設の労働者というものの賃金が安過ぎるのです。とにかく工場労働者は団交その他ストライキをやっても賃金かち取りますけれども、日雇い的な、一般のあなた方が末端に何千人、何万人と日々使っている労働者の賃金が安過ぎるというととなんですね。そうして一方発注者に対するサービスは十分にする。しないと、これまたこの次お前は指名しないぞと言われると困るから、はいはいとやっている。出血するものでもかまわず、…

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 有森さんに伺いますが、あなたの方では全部随契ですか。先ほどお話があったように、工場認定その他、工場認定に伴ういろんな提示条件を見て、全部随契ですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 ロッキードかグラマンかといってえらい騒ぎましたね。あのときには、どういう——政治献金でもやってロッキードになったんですか。これもやはり会計法上いろいろ問題なんです。契約の問題ですしね。そして、大いに運動すればロッキードが随契で来るんだとなると、これまた問題なんです。われわれ考えなきゃならぬのです。あなたは工業会の専務理事をなすって、そういうところはつぶさに、調停の立場に立ったり、いろいろな面でもって一番あなたが活躍したんだと…

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そうすると、そういう修理あるいは製造等の随契をする場合には、何か格付けがあるんですか。あるいは、これはまあ機種が違うんですから、だから、建設業者と同じような形にならぬと思うんですよ。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そうすると、外国の特許権なりその他、みな持っている人の決定によって、あなた方のメンバーの商売がよくなる、悪くなるということになるのですね。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 発注者がグラマンを採用するときめれば、グラマンと技術提携をしているところに仕事が来るということですね。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そうすると、航空工業会のメンバーには今までに指名競争入札はなかったのですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そういう場合は、どういう場合で、どういう形の指名競争入札をいたしましたか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 その場合、四社なりがあなたの手元に集まって、どこにしようかという相談をするのですね。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 私はやるべきだと思うのですよ。やるのが当然です、そんなことは。たとえばAの会社が手持ちが一ぱいあって、もう受けられないという場合には、Bの方に、あなたおやりなさい、私は困るから。——これは最もいい慣行ですよ。それを無理にやらさせては、いいものはできないということになるのです。そういうことを工業会はすることが役目じゃないですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 岡さんに一つ伺いますが、あなたの方と管財局というのですか、管財部ですか、それとの何かそうした下請的な払い下げの業務に関する契約をやっているのですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 ちょっと私知らないのですが、それは法律で仲立ち何とか業というふうに、法律に何かありましたか。質屋か何か、バタヤですか、そんなものがあるんですか。どういうのです。法律の何か……。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 どのくらいの手数料をもらっておるのです。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 これは法規課長にちょっと。あなた知らぬと言うかもしれぬけれども、そうすると、今の不動産ですね、まあ何というんだか、物納した国有財産は一般公開入札をやらないで、全部こうした中間の業者を指定して随意契約によって払い下げをしておるのですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そうすると、百万円以上のものは全部国と払い下げを受ける方の側との契約になるということなんですか。その瑞穂産業というものの存在はどこにあるんですか。

日本社会党1961/05/19

第38回 参議院 大蔵委員会 第25号

○田中一君 そういう瑞穂産業のような会社は幾つぐらいあるのですか。

日本社会党1961/05/18

第38回 参議院 建設委員会 第29号

○田中一君 建築協定の実効というか効果というものを、今まで上げた例があるならば、これは一つ全国的に、どこでどういう建築協定をやってこうなったということを、一つ出していただけませんか。

日本社会党1961/05/18

第38回 参議院 建設委員会 第29号

○田中一君 そしてその実効はどうでしたか。実効というのは、実際の効力があったのかないのか。

日本社会党1961/05/18

第38回 参議院 建設委員会 第29号

○田中一君 沼津市の場合は、何戸——戸というか、何店舗というか——がそれに加入しておったのですか。