田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1964/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第13号
○田中一君 これはおおむね木造ですか。
第46回 参議院 建設委員会 第13号
○田中一君 河野さん、いま農村住宅の面について、新築家屋として、三十九年度では五千五百戸というものを一応計上している、それから農村住宅の改良部分については、十二億の予算を計上しているというお話があった。そしてそれはおおむね木造建築だ、こういうお話を伺っているのですが、これはあなたの専門というか、われわれ常識的には、かつての農林大臣、河野さんのほうがずっと専門家のはずですから、伺うのですが、農村住宅問題の解決というものは、私は、根本的に、…
第46回 参議院 建設委員会 第13号
○田中一君 農林大臣時代の考え方、それを率直に、誤りだったというこのあなたの考え方というものは、非常に勇気があっていいと思うのです。ただ今後、私がいま質問している、この農村経営あるいは農村そのものが、どう変わるかの問題に対して、いまここでもって伺おうと思いません。しかし、どう変わるということだけでは困るのであります。こう変わるべきだ、また、こう変わるであろうという一つの予想を立てなければ困るのであります。そこで、このいまの住宅問題から考…
第46回 参議院 建設委員会 第13号
○田中一君 住宅公団のほうに伺います。住宅公団ははっきりとこれは耐火建築です。もう文句ないわけです。木造は一つもありませんね。たとえば、伺いたいのは、むろん予算面から見た場合には、全部耐火建築、公団が、公団の厚生施設等でつくっている住宅とか、あるいは、いろいろかりにつくるようなものなどでも、やはり木造というものは一つもありませんか。かりにつくるといえばおかしいが、現場なんかどうです。
第46回 参議院 建設委員会 第13号
○田中一君 先ほど海外視察の結果の御報告がいろいろありましたが、まあ日本ではニュー・タウンといいますか、全然荒野に新しい都市をつくるということは、日本の立地条件からいって困難だ、困難な面もある、こういうお話がございましたが、最近の住宅公団の建設、いわゆる東京、福岡とか大阪とか京都とか、いわゆるベッド・タウンとしての大都市の疎開の意味でなくて、恒久対策としての団地計画がありますが、もっと大規模な、たとえば河野さんの筑波山ろくの疎開施設なん…
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 電波の問題ですが、諸外国には、相当超高層ビルの林立しておる都市がありますが、これはどうしてそういう障害を除去しておるのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 そのビルに中継施設を持ったものはいいのじゃないのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 いや、あなたのほうではどう考えておるのですか。いまあるところの、何というか、電波を発する発信地というのですか、そこはそのままの施設で、あとは建てるほうですね、あとから建てるほうの規制をしてくれと、自分のほうは現状のままでいいのだ、こういうような考え方でありますか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 むろん技術的には、現在法律で許されるという範囲の建物くらいでは、別に障害にならない時代が来るわけですね。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 日本住宅公団だけにですか、財務及び会計に関する省令とか、財務及び会計の臨時特例に関する省令とかいう省令が出ているのは。ほかの関係機関にもみなございますか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 それは、大体同じような形式というか、形で省令が出ておるわけですか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 建設省以外の各省の公団、公社等にも、これらの事業官庁としてあるものには、そうした省令が出ておりますか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 建設省所管以外の各省のものも、同じような形のものができておるかと聞いているんです。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 ちょっとそれを調べてください。住宅金融公庫にはないわけですね。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 この日本道路公団には、私が持っているこの建設小六法にはありませんね。ただ、「公団は、その事業の能率的な運営と予算の適正な実施を図るため、その財務及び会計に関し、建設大臣の認可を受けて会計規程を定めなければならない。これを変更しようとするときも、」同じだ、いわゆる部内の会計規程でやっているんだということになっておりますが、その点はどうなんです。所管外ならば所管の局長を呼んでください。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 そうすると、この建設小六法には載っていないということですか。ちょっと建設小六法を見てください。施行規則はありますけれども、住宅公団のように、財務及び会計に関する省令とか、財務及び会計の臨時特例に関する省令とかいうようなものは出ておらぬですか。それとも、これに載っておらぬですか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 住宅公団の場合には、はっきりとこう書いておりますが、道路公団の場合には、そういう省令の形をとっておらないのですが、これは何か意味があるんですか。それからもう一つ、首都高速道路公団はどうなっておりますか。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 官房長を呼んでください。官房長ならみんなわかるでしょう。
第46回 参議院 建設委員会 第12号
○田中一君 官房長を呼んでください、委員長。
第46回 参議院 建設委員会 第11号
○田中一君 これは提案者の瀬戸山さんに伺うのですが、通例、監事という役目、私法人にすれば監査役という立場の権限がある。その組織内における権限であるのか、あるいは株式会社の場合には、それを、資本を分担しているところの株主全部のどの辺までのものなのか、これは非常に微妙な問題なんです。私は、自分の見解を申しますと、やはり監事というものは、その企業内における連帯性を持つべきものであるという見解、かつて法制局並びに行政管理庁等が——行政管理庁の場…