田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1964/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 次、吉田さん。ずっと言ってください。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 ここでは言論界からは毎日新聞が出ておりますけれども、これはどういう意味なんですか。毎日新聞が専門に、この影林さんがそれらの専門家だと、こういうのですか。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 そうして審議会のほうの委員には朝日新聞を選んだ、こういうわけですか。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 審議会の委員の行政関係以外の人たちのうち、京都大学の米谷榮二さんですか、この方は何をやっている方ですか。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 朝日新聞の村山さんは、専門は何でしたかね。ただ朝日新聞の社主であるということだけですか。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 社長をやめたはずだがな。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 そうなると、村山長挙さんは朝日を代表する立場に立っておらぬがな、いま朝日を代表する立場で……。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 従来審議会は何回ぐらい……。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 専門委員会は何回開いていますか。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 二回の審議会には出席した人、欠席した人をちょっと説明してください。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 専門委員会の出欠は。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 計画部会は。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 私は、いまここに出ているこの委員並びに専門委員で、この二府五県を含める広範囲な地域の県民の総意を代表しているというように見ておらないのです。大体において学校の先生、それから資本家というか、経営者が入っているわけです。しかし、前回の委員会でも伺っておるように、これだけじゃ困るのです。私の手元にあります関西の各新聞等の報じているところを見ましても、全然県民は——県民というか、地域の国民は全然わからぬ。大体審議会は傍聴禁止、専門委…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 二府五県のこの区域の中には、府県合併というような問題も各地元で起きておると思うのですが、その点はどういう動きを示しておるのか。それからまた、現在次長として感ずる近畿圏整備というものに対する住民の受け方はどういうぐあいに理解しておるのか、ひとつ聞いておきたいと思うのですが……。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 この近畿圏のいま考えられておるものとわが国全体の開発の面とどういう関連を持たせようとしておるのか。まあこの審議会の中には、なるほど各省の事務次官が入っておりますが、事務次官は住民の代表じゃないわけなんです。単なる事務機構の一つなんです。したがって、どういう考え方を持っておるか。この近畿圏の場合には、首都圏と違った、開発という目的が入っているわけなんです。首都圏にはございません。したがって、国土総合開発計画との関連は、どちらを…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 いま大臣は忙しいか知らぬけれども、私どもが真剣にこういう審議をしている際には、なるべく、委員長から言っていただきますけれども、出席していただきたいんです。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 いまの本部長の答弁ならばいいわけなんです。というのは、この審議会の委員を見ましても、全く、地域代表というよりも、行政機関の方々はこれは法律できめていますから当然やむを得ませんが、ここにある学識経験者というものの数が少ないんです。それも前回の委員会では、一応どういう経験、経歴を持っているか、略歴をつけてこっちへよこしてくれと言ったのに出てこないものだから、あなたの来る前に少しやかましく言っておったのです。どれを見ても功成り名を…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 近々国会に提案しようという二つの法律案がありますね、これはこの国会に提案するつもりですか、本部長。
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 内容は大体推察はできるわけでありますけれども、まあその提案された場合には、もう少し時間をかけて審議をいたしますけれども、地域計画であるならば、まず最初に先行しなければならぬのは、大阪府下周辺の都市の合併以外にないのです。それこそ各都市が大阪市と接続して密着してそうしておのおのそこに別の議会を持ち別の行政庁の長がいる、それが首都圏でやったような形のものを持とうとしても利害が一致するものではないのです。先行するのはやはり都市連合…
第46回 参議院 建設委員会 第20号
○田中一君 これから出そうという工場の新築制限とか、学校の建築制限とかいう問題も、首都圏においては実効をあげておらないです。したがって、これも河野さん忙しいからあまり近畿圏のことまで、きめこまかい視察もしていないようですが、いま言うたとおり、十一月ごろにやっとできたばかりですから、急いでことし出すというようなことではなくて、もう少し慎重に各地元の実態を知り、あなたの持っている感覚はなかなかいい感覚を持っていますから、だからしげしげと大阪…