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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1966/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 次回の委員会は三月十五日火曜日午前十時を予定としまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、参考人の出席要求について御決定願った後、国際電電株式会社の事業概況の説明を聴取し、これに対する質疑を行ない、引き続き、郵政省の所管事項及び日本電信電話公社の事業概況について質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) これより議事に入ります。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、国際電気通信事業に関する調査のため、参考人から意見を聴取することとし、国際電信電話株式会社社長大野勝三君、同副社長八藤東禧君、同常務取締役板野学君、同常務取締役清田良知君、同常務取締役竹内彦太郎君…

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) まず、国際電信電話株式会社の業務について、簡単に御説明願います。大野参考人。

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) いま読まれた文章はせんだって手元に送っていただいた最近における事業概況、昭和四十一年二月、これですか。もしこれとするならば、内容がだいぶ違いますがね、それと。

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) 速記を始めて。

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) 速記を起こして。 資料は配付されましたか。

日本社会党1966/03/08

51参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(田中一君) 引き続き、国際電電のほうに質疑を行ないます。

日本社会党1966/03/01

51参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、郵政省の所管事項に関する件及び日本電信電話公社の事業概況に関する件について、郵政省並びに日本電信電話公社に対し、質疑を行なうこととなりましたので、御了承願います。 なお、本日の予定としては、十二時過ぎまで続行し、残余の質疑は次回に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1966/03/01

51参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(田中一君) これより議事に入ります。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/01

51参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(田中一君) 総裁、いまの鈴木君要求の資料は、次回までに出していただけますか。 鈴木君、どの程度の資料かひとつ説明してください。

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案及び郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由の説明を聴取した後、郵政省所管事項について郵政当局及び日本電信電話公社に対し、質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) それでは、これより議事に入ります。 郵便振替貯金法の一部を改正する法律案及び郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。郡郵政大臣。

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。 両案の質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) 次に、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/02/24

51参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(田中一君) 速記をつけて。