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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1966/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、それではこれより採決に入ります。 郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました光村君提出の附帯決議案を議題といたします。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 多数と認めます。よって、光村君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 次に、郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案の討論を行ないます。御意見のある力は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は三月二十三日を予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会 ―――――・―――――

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) これより議事に入ります。 郵便振替貯金法の一部を改正する法律案及び郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) いいですか、貯金局長。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) よろしゅうございますか。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) ちょっと伺いたいのは、これは貯金局長に質問しますが、用紙は今度無料になった場合、従来の用紙というものが、払い込み用紙は何億枚かわからないので、払い出し小切手、それをどのくらい出しているかということを伺いたいのと、無料になったために加入者の請求によって無限に出すということになっているのか。無限に出すとするならば、どういう限度を考えて予算づけをしようとするか。たとえば、よく新聞等に広告して、少年に金を払い込ませてだます…

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) 四十三万というのは、全部入れて四十三万ですか、三種類を入れて。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) そうすると、小切手用紙は幾らぐらいですか。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) 内訳ちょっと話してください、払い出し用紙は。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) そうすると、現行ではどのくらい出しておりますか。

日本社会党1966/03/10

51参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(田中一君) しかし、こんな程度のもので——無料と有料とでは各段の違いがあるのですよ。こんな程度で押えようとするのか。押えるための省令なら、省令の一つ案を出していただきたいと思うのです。無料というキャッチフレーズでもって今度法律を改正して、ある限度で押えるなんていうことになると、これは国民をだますものですよ。ことに小切手などは、悪用しようとすれば、しろうとはわからないので、小切手と書いてあるならば、これはすぐに現金化されるのだと…