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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1967/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 この請負ということばを使うと、君らそうじゃない、そうじゃないと言うけれども、阪神の場合には委託手数料というふうになっている、契約ではね。一件当たり幾らということを、基礎の経費は別にしても、あとは一件当たり幾らという算定のもとに予定価格をつくっておるんだと思う。そこで、こういう形でこういう人間が監督するといっても、監督できるものじゃないのです、実際において。そういう危険な状態に若い者でも何でも低所得者を置くことは、危険じゃない…

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 道路公団どうです。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 それは御承知のように、料金、大型トラックでも軽自動車でも一台は一台なんです、機械に出てくるものは。だから正確は期せられませんよ、実際は。料金の差があるんですから。そこでどっかで一ぺん無人料金徴収所というか、そんなこともやったことないんですか。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 それから、料金の決定の問題ですがね、先ほども無料開放になったところの償還などは、何といいますか、早くペイすれば開放されるんだということでしょうが、やっぱり妥当性を欠いている、見通しが間違ったということがあるんじゃないかということが一つと、それから首都高速道路公団のように、新宿から国会へ来ても百五十円、それから羽田へ行っても百五十円という料率の問題は、これはやっぱり不公平ではないかと思うんです。たくさん使ってくれればいいんだと…

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 それはたとえば二号線についても今度この秋あたり完成するらしいので、そういうものができた場合にはどうするというのですか。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 あなたはさっきも二へんほどペイする、ペイするということを言っているけれども、あなたはペイなんか考える必要はないんですよ、商売じゃないんですよ。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 償還を長くすればいいんですよ、結局。それでたとえばさっきも言ったように、新宿から国会へ来るのにも百五十円、羽田でも百五十円ということになる。これは利用したほうが得なんです。われわれ利用しても、やっぱり時間の非常に大きな得がありますし、それから消耗するガソリンとかオイルとかというものも得なんです、これは実際に計算してみると。しかし利用する台数が、たくさんお得意さんが、お客さんがたくさん来てくれればいいとか、それから償還年限がお…

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 それじゃ一緒に資料出してください。推定される——1年経過だなちょうど、現在の一年ぐらい、用に供してから一年——二年たったかな。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 三十年間の推定する自動車の利用台数、これは一度も改定していないわけなんです。何も五年前に策定した一つの計画を、五年たっても改定しちゃいけないことはないのです。現にワンマン道路にしても、一部供用になったあそこにしても、料率はどんどん下げていますよ、見通しによって。だから、今日の東京都の実情から見ても、五年前に策定したあなたのほうの計画というものと、今日と、また今日以後の推定というものとは、非常に大きく変わっていると思うのです。…

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 前回もあなたは、料金の問題並びに料金徴収事務の問題等も十分に考慮しなければならないということを発言なすっておったけれども、いまの料金の問題は、今日の景気というか、今日の日本の経済の動向から見ても、通行料の問題は何とか全面的に検討されなければならぬ時期に来ていると思うのです。ことに、七月からは資本の自由化によって日本の経済がどう動くかわかりません。自動車産業にしても相当企業整備をしなければならぬ、企業合同等もしなければならぬと…

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 そこで、三公団の総裁、理事長に申し上げますが、あなたのところを職員はきのう時限ストをやりましたね。一時間の時限ストをやりましたね。これはお聞き及びでしょう。通告を受けておるでしょう。そこで、その内容は、どういう要求によって、どういう交渉の決裂によって、どういう協議によってこれがストライキをしなければならなくなったかという点について、ひとつそれぞれ報告をしてください。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 役員のあなた方、あなた方は、従来ともに人事院の勧告の線に沿って一・六を期末手当として取っておったんですが、今度は一・四に引き下げたということは、私ははっきり聞いているのは、大蔵省のほうから、時節柄、天下り人事等のいろんななにがあるから、少し遠慮したらどうかというような示唆があって一・六を一・四に下げたということを聞いておりますけれども、役員はどうなんですか、役員の方々は幾ら取りましたか、あなた方は。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 首都高速はどうですか。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 今回回答しておるところのプラスアルファ六百二十というのは、原資はどこから持ってきているんです、富樫総裁。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 従来出している諸手当はどういうものがありますか。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 宮内君、そこで説明できないぐらいたくさんあるの。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 諸手当はどういうものを出しているかと聞いているんですから、みんな言ってください。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 管理職に対してはどういうもの……。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 それは本社が幾らで支社が幾ら。それから、一般職員には超勤はどのぐらい出しています。

日本社会党1967/06/22

55参議院 建設委員会 第17号

○田中一君 この手当を賃金予算の中から出しているんだということになりますと、現在道路公団の場合、定員とそれから欠員とはどういう比重になっておりますか。数字で示してくれてもけっこうです。