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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1970/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 道路局長の答弁でなくて、やはり建設大臣だな、これ。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 そうすると、さっき言った用地費として公社が二百億、名古屋市の負担が四百五十億というのはこれは間違いなんですね。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 総額で二百三十億と。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 道路公団の名古屋支所はどのくらい職員がいるのですか。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 ちょっと条文の問題で聞いておきますが、八条の「人口五十万以上の市」、これは設立の趣旨上、二以上の都市で合わせて五十万以上になった場合には、これは許可しますか。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 四十八万五千人の都市ならば、大体人口は増加——都市集中の傾向が強いんだから、まあ来年あたりは、いままでの率からいって、三年たったら五十万をこえるなあというときには、四十八万五千人のときは、どうだろう。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 二十八条の債務保証の限度はどのくらいに考えておるんですか。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 これはその公社からの申し出があればいいわけなんですね。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 これはできると言うけれども、これは要求があった場合には、必ず保証するということですか。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 三十条の補助金の程度はどんなもの——一般道路としての補助金、補助率ですか。率はどんなものですか。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 そうすると、道を開いてやるということですね。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 三十四条の6、解散に伴う当該業務に関する措置は運輸大臣と協議をしなければならない、どういうわけですか、これ、突然運輸大臣が飛び出したんだけれども。

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 それではね、一般自動車道、これは現在あるところの会社、たくさんあります、会社もあれば県もあれば市もある。これは何か会社は該当しないけれども、市に業務権限を委譲して公社をつくる、これは可能性があるのかどうか。 それから、五十万以上の都市というと大体きまっちゃっている。しかし事実これと同じ性格のものをやっている——高速道路ではないけれども、一般自動車道の仕事をやっている、運送法上の道路を営業している事業主体がこれに切りかわるとい…

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 まあ相当償却が済んでしまっている、そこで会社なんかのやっている道路を県なら県が買収して、そして一定規模の事業内容を持ちながら県が公社をつくるという傾向はこれから多くなると思うが、そういう申請があった場合には許可する方針なのか方針でないのか、その点はどうなんです。ただね、どこへ行っても有料道路にひっかかるということだけが能じゃないですよ。そうすると、指導して——有料道路、いろいろやっているのでありますよ、会社、県、市——市はな…

日本社会党1970/04/28

63参議院 建設委員会 第15号

○田中一君 たとえば香川県の道路公社、これは付随する何かそういう観光業務をやっているかどうか知らぬけれども、こういうものは県がやっているわけない、これは委託してやっているので、それは何でもない、まかせればいい。 こういう場合はどうですか。香川県道路公社とはっきりうたっている。そうすると、この法律ができたために、これは名称を使うことできないでしょう。この名称はどうなるのです。香川県道路公社は、この法律が成立すると同時に、それはもう一定の時…

日本社会党1970/04/25

63参議院 建設委員会 第14号

○田中一君 ちょっと関連ですが、合併採算の目的は、料金が合併によって軽減されるのだという前提で考えていいんでしょうね。たとえば、二つのルートのものが上がるのだということは前提に考えられない。したがって、償還というものは若干修正されても——先にできたものが償還の期日が修正されて延長されても、全体としての料率は下がるのだというように理解していいんでしょうね。

日本社会党1970/04/25

63参議院 建設委員会 第14号

○田中一君 経費が安くなるのじゃないですか。諸掛かりが減ってくるでしょう。このために国民が利益になる、利用者が利益になるのだ、現在よりも利益になるのだという考え方に立たないと納得しないんですが。

日本社会党1970/04/23

63参議院 建設委員会 第13号

○田中一君 前回の十カ年計画の事業が、主として開墾の可能な土地の地籍調査をすると、こういうたてまえでこの促進法ができたわけなんです。そこで、実績としては、済んだものは経済企画庁のほうから図面をもらってあります。あとで見てください。そして、その調査したものは所期の目的にどのように活用されておるかという点を聞きたいんです。この図面を見ると、相当広範に事業は行なわれておるけれども——いいですか、もう一ぺん言いますよ。促進法のたてまえは開墾可能…

日本社会党1970/04/23

63参議院 建設委員会 第13号

○田中一君 モデルとして一つの地区を君のほうでわかっているところを詳しく聞きたいんです。なわ延びはどのくらいありますか。ぼくが指定していいかな、この地区と言って。

日本社会党1970/04/23

63参議院 建設委員会 第13号

○田中一君 それじゃ青森県の田舎館をちょっと見ていただきたい。