瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 加藤万吉君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 鳥居一雄君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 山本政弘君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 田中美智子君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 時間が来ておりますので、簡明に願います。国会図書館長。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○瓦主査代理 以上をもちまして国会所管の質疑は終了いたしました。 次回は、明後十四日午前十時開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十九分散会
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○瓦主査代理 瀬野栄次郎君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○瓦主査代理 森井忠良君。
第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○瓦主査代理 権藤恒夫君。
第80回 衆議院 本会議 第9号
○瓦力君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、建設委員長提出、特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第80回 衆議院 本会議 第6号
○瓦力君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第80回 衆議院 本会議 第5号
○瓦力君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名せられ、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員の職務を行う順序については、議長において定められんことを望みます。
第80回 衆議院 本会議 第3号
○瓦力君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明四日午後二時より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されんことを望みます。
第80回 衆議院 本会議 第2号
○瓦力君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る三日午後一時より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されんことを望みます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 私は、ただいま議題となっております公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、若干の質問を行いたいと思います。 まず最初に、今回電報料金を二倍に、電話の度数料を七円を十円に、電話の基本料を五十一年度は一・五倍、五十二年度は二倍に、また設備料を五万円から八万円にと大幅に引き上げをいたす、この内容が改正案となっておるわけでございますが、提出された理由につきましてお尋ねをしたいと思います。
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 ただいま大臣から、公社発足以来、昭和二十七年以来でございますから四分の一世紀といいますか、料金を据え置いて、その間努力をしてこられた。そしてこの間、国民生活に与えた数多くの利便というものについても、私は、技術革新の成果、さらに経営合理化について努力された足跡というものを理解することができるわけでございます。さらに、これから加入電話の積滞の解消というものを進めていかなければならぬ、こういう課題をしょっておるわけでございます。五次…
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 さらに総裁にお尋ねをいたします。 財政基盤が非常に落ち込んできた、立て直さなければならぬというようなことでございますが、赤字経営に転落した現状を一刻も早く立て直していくということに総裁非常に責任を感じておられる、こう思うのです。経営努力を積み重ねてまいりましても、これにはおのずから限度がございますから、適当な時期に適切な料金の値上げをしていくということは、国民生活とかかわり深い電電業務にとっては避けて通ることはできないわけでご…
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 私は与えられた時間が制限されておりますので、簡単にお尋ねをしておきたいと思います。 建設投資資金の調達状況を調べてみますと、四十六年度以降の加入者債券、特別債券、設備料等の外部資金が内部資金を上回るようになりまして、五十年度では内部資金の比率が三〇%、外部資金が七〇%と大きく増加しておるわけでございます。このことは今後の公社の経営を大きく圧迫することはもちろん、電信電話料金にも大きな影響を与えることは明白でございます。公社の経…
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 それでは最後にお尋ねをしたいと思いますが、電電公社はきわめて巨大な企業に成長いたしまして、国民生活と深いかかわり合いを持つようになって今日に至っておるわけでございます。労使の間におきましても、恐らく国民の利便に供するために常日ごろ総裁先頭に立って職員のことを心配しておられると思うのでございますが、今度の値上げ法案を通じて職員の給与の確保も図り、さらにまた公社の経営基盤の安定を図り、公社に勤める職員の勤労意欲を旺盛にしていく、こ…
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○瓦委員 以上をもって終わります。