瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○瓦委員 御報告をいたします。 米国下院情報特別委員会における証言問題等に関する調査派米議員団は、先般、議院運営委員会理事会の決定に基づき、米国下院情報特別委員会における証言問題等に関して調査するため、本院から米国に派遣されましたが、このほど調査を終わり、去る二十一日、無事帰国いたしました。 議員団の報告書は、追って議長あて提出すべく、目下鋭意取りまとめ中でありますが、とりあえず、私から口頭をもちまして、調査の概要はついて御報告いたしま…
第98回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○瓦委員 本日の質疑におきましても、この問題の持つ重要性にかんがみまして、なお一層疑問が深まり、明らかになってまいったわけでございます。議員辞職勧告決議案の不当性と、そしてまた問題点につきましては、われわれは慎重に今後も質疑を続けてまいりたい、そういう考えでおりますので、委員長におかれましては慎重に取り扱われますようにお願いをいたします。(発言する者あり)
第98回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○瓦委員 議員辞職勧告決議案は、きわめて重要なる意味を持っております。議会政治の根幹にかかわる問題であり、議員の身分に関する問題である、かように考えております。よって、さきに参考人の意見を聴取するなど、本委員会は取り組んでまいりましたが、疑問は疑問として残すという形であっては、この問題について慎重なる対応を必要とするものと考えますので、委員長におかれまして各党の意見を聴取されて、後刻理事会を開いていただきたい、かように存ずる次第でござい…
第98回 衆議院 本会議 第14号
○瓦力君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、昨年の改正により、議員の歳費月額を本年三月まで八十八万円に据え置く措置が講ぜられておりますのを、なお当分の間、八十八万円のまま据え置くこととするとともに…
第98回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○瓦委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、御報告いたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、昨年の改正により議員の歳費月額を本年三月まで八十八万円に据え置く措置が講ぜられておりますのを、なお当分の間、八十八万円のまま据え置くこととするとともに、政務次官、内閣官房副長官及び総理府総務副長官のうち国会議員から任命されたものの俸給月額についても、同様の措置を講じ…
第98回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長代理 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 山崎小委員長が海外旅行中につき出席できませんので、小委員長の指名により、私が小委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。 本日は、昭和五十八年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、荒尾図書館長の説明を求めます。 ───────────── 昭和五十八年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 ──────────…
第98回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長代理 これより懇談に入ります。 〔午後一時四十五分懇談に入る〕 〔午後一時五十二分懇談を終わる〕
第98回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長代理 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和五十八年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、次回の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第96回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○瓦委員 参考人に対します質疑は、松永委員から……(「松永君はいないじゃないか、けしからぬ」と呼ぶ者あり)なお、わが党といたしましては、参考人の御意見を本日は伺い、さらに決議についての問題につきまして後刻理事会を持って協議し質疑をいたしたいと思います。(「異議なし」「委員長に質問しているんだ」と呼び、その他発言する者あり)
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○瓦小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、昭和五十八年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議を願うことといたします。 まず、陶山図書館長代理から説明を求めます。
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○瓦小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十六分懇談に入る〕 〔午前十時三十七分懇談を終わる〕
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○瓦小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和五十八年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議願いました方針に基づいて大蔵省に要求することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○瓦小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会
第96回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○瓦委員 会期延長の件につきましては、わが党は、さきに衆参両院議長に対し、国会会期百四日間の延長をお願い申し上げました。会期最終日のきょう、公職選挙法の改正を初め国民生活に重要な関連を持つ二十件以上の法案が未成立のまま残されております。特に公職選挙法の改正は、全国区制を改正して、金のかからない選挙を目指す参議院改革の重要な柱であります。今後各党の御理解を得て、慎重かつ精力的な審議を進めるべきものと考えます。 議案の審議状況、特に参議院の…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○瓦委員 昭和五十七年度における国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十七年度の国立国会図書館予定経費要求額は、百十億三千六百四十三万九千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十億三千四百十六万九千円の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は七十五億七千三百五万八千円でありまして、これを前年度予算…
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 このたび、図書館運営小委員長に就任いたしました瓦でございます。何分にもふなれでございますので、皆様の御協力をいただきまして、円満に運営してまいりたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、昭和五十七年度国立国会図書館予定経費要求の件並びに国立国会図書館法第二十六条の規定に基づき金銭の寄贈を受けるについて承認を求める件について審査をいたしたいと思います。 ま…
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後零時七分懇談に入る〕 〔午後零時九分懇談を終わる〕
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、まず、昭和五十七年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○瓦小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、国立国会図書館法第二十六条の規定に基づき金銭の寄贈を受けるについて承認を求める件につきましては、これを承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕